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妖奇士 説十一 日光怪道

2006.12.22(00:24)
[12/24にUPしました]
年末モードでバタバタしてたら、ついにレビューが一週遅れに!!
それなのにまだ年賀状が出来てないよ!(泣)アドレス登録は出来たけどっ!
気を取り直してレビュー開始ィッ!

OPになんかでっかいうなぎみたいな妖夷がチラリと出てます☆

今更ですが、OPでもがいてる小さい頃のゆっきー(往壓)の手をひっぱってくれる3人くらいの手の中にどうみてもアビの手がまじってますよね?気のせい?

妖奇士の無料配信、色々なサイトでできるようです。
Gyao
Yahoo動画
BIGLOBEストリーム

公式ページの人物紹介、鳥居耀蔵の手下を早く追加してあげて!!
まだ名前が定着してなくて毎回誰だっけとか思ってつい見てしまうんですよ。
あと、スタッフも追加してあげて!!

結構切実なのでよろしくお願いしますm(_ _)m>スタッフのみなさん


こっちのMBS公式ページには人物が出てるんだけど、ここ、できれば、カテゴリー(人物、とか事件、とか)とあいうえお順に分けて欲しいっす。

■Aパート
日光への道中にある放三郎とゆっきー。
あたりは暗くなってるのに、ろくろ首の怪談を話しながら歩く放三郎。

なに、もしかして「きゃっコワーい★」とかゆっきーが抱きついてくるのを期待してるのか?

それはともかく単純に怖いだろ!!ヤメロよ!霊が寄ってきて危険キケーン!!

【怪談の内容】
旅の僧が夜中に目を覚ますと、寝ているはずの男女の首がない。
なんと、そこにいた宿の人間はみんなろくろっ首だったのです!!

放三郎のワンポイント豆知識:ろくろ首は首が離れている間に胴体を隠されると元にもどれなくなるYO!



と思ったら、どうやら奇士のお役目の最中だったようで、二人はとある家に入り込むとしっぽり・・・ではなく首がイソギンチャクのようになって頭がない状態の謎の生物=ろくろっ首が寝ているのを発見します。

「妖夷だ。元は人間だったとしてもな。立派な住職だったそうだ」と説明する放三郎。

「言い伝えとは別に坊主の方がろくろ首か」オモシロそうにつぶやくゆっきー。

二人して布団から胴体をうんしょ、と持ち上げようとしますが、妖夷の身体はねだに布団ごと鋼の糸でくくりつけられています。

一本一本を正確に刀で切ってゆく放三郎に意外だと、いう顔で感心するゆっきー。

「腕はたたぬと思っていたか?」

「蘭学ばかりしてたんだろ」

「剣術が好きではないだけだ」剣術は嫌いでも、腕はたつようですね。

そこへフワフワと首が飛んできます。
ゆっきーは夜具を腕に巻きつけて、襲ってきた首に噛み付かせます。警察犬の訓練みたいです。


「あんたの漢神もそろそろ試してみるか!!」

ちょっとワイルドに残った手をかざそうとするゆっきー。

顔色を変える放三郎に「気味が悪いか」とちょっとイジワルを言ってみるゆっきー。

今日のゆっきーはなんか攻めキャラオーラが出ています!!

結局漢神は試さず、ゆっきーが首を夜具でくるんでいる間に胴体を布団から庭にポーイして一件落着。

え?それでいいの?ホントに。
言い伝え通りとはいえ、布団から離れると死んじゃうんだ、この妖夷。
背後でポテッと首が落ちて終わり。弱い妖夷だな!!

「料理はどっちがする?」
「「食欲がわかんな」

獅子舞の獅子みたいなおっさんの首をみてしまったらそうなるのも道理。
しかも胴体ほとんど普通の人間だし、どうみてもカニバリズムにしか見えませんしネ。

保護対象である、土井利位(どいとしつら)一行は日光街道に到着。
その影で奇士のこの二人は道中の妖夷を退治中なのです。

※公式ページより
土井利位(どいとしつら)

実在の人物。寛政元(1789)年 ~ 嘉永元(1848)年。官職は大炊頭(おおいのかみ)。天保年間、老中首座水野忠邦とともに老中を務めた。日本で初めて、顕微鏡で雪の結晶を観察した人物としても有名



お風呂シーンきたー!!

ゆっきーってばなんか手負いキャラ&腰布を巻きつけてるけど大股開きでサービスサービス☆
刺青を隠す包帯のほかに、左肩にもなんか包帯してるヨ☆

全国妖夷マップらしきものを眺めながら風呂桶の中にいる放三郎。

特に害のない妖夷も皆退治することに疑問をもつゆっきーですが、とりあえず上の指示にしたがう意向の中間管理職(BY農家の嫁さん)の放三郎の会話。

風呂から上がる放三郎の尻がチラリ☆

出ようとする放三郎に「背中でも擦りましょうか、お役目なら」と皮肉っぽく声をかけるゆっきー。
夕方6時台なので、くれぐれも別のところを擦らない様にお願いしまつ。

そこへ、ガタイのイイアニキ・本庄辰輔と、貧相なガリガリくん・花井虎一が「同じ宿だったのか」とやってきました・・・・ってそれを見つめる放三郎の背中からのショットで尻が!!尻が!!引き締まった男の尻の特徴であるちょっと、えくぼみたいになってる状態がみっちり描写されてますよ!!
あ、放三郎ってば上の方も「ヴィーナスのえくぼ」があるYO!!

正面向いてる本庄と花井の身体がのっぺりして力の入ってない作画なのに対して、手前の放三郎の尻の作画の方が気合入ってるように見えなくもない。
妖奇士名物・「おっさんヌード」。今回は4人が一画面に揃い踏みデス☆
どれでもお好みをドゾー。

いきなり、怪我してるゆっきーの腕をパーンッ!!とたたくSな本庄。

この行列は表向きは浮民取締りだが、真の目的は「妖夷退治」である以上、
奇士に任されたと思っていたのに、と述べる放三郎に
自分たちも妖夷退治の腕は磨いていると答える本庄。

放三郎は、本庄に、縁戚に『本庄もへいじ』という人物はいるか、と聞くと
「いるといったら?」と聞く本庄をスルーして立ち去る放三郎。態度悪いYO!

花井の貧弱な尻がちらり。

ゆっきーに、腰掛けると気分が悪くなるという石のウワサをする花井。
ゆっきーが知らないと言うとなぜかほっとする花井。

その花井に「浮民が入った湯につかれるか!」とお湯沸かして来い、とえらそうに命じる本庄。こいつはジャイアン臭がしますよ。


部屋で床につくゆっきーと放三郎。
放三郎は寝床でも本を読んでいてなんとなく親近感。でも、行灯だと目が悪くなると思いますよ。

加納は本庄を狙っていることに気づくゆっきー。


おっさんヌードという視聴者を試すかのようなシーンと打って変わって、どこかの露天風呂に娘が入るシーン。

しかし、お湯にはなんかキモイ繭みたいな蛹みたいなのがイパーイ。
それが割れてなんか生まれたー!!

おぎゃおぎゃ、というのは遊兵(アソベ)=鳥居耀蔵の飼う量産型妖夷の赤ん坊のようです。

それを見つめて微笑む女・・・・娘かと思いきや、ソテさんでしたか。なんだ。
あんたは由美かおるか。

しかし、生まれたてのアソベって、掌にのるくらい小さいのね。


ところかわって、馬小屋。

雪輪の世話をするアトルのもとへ、宰蔵たんが駆け込んできます。
ハアハア言っててかわゆす。

どうやらアトルに手紙で呼び出されたようです。
しかし、いきなりクレームをつける宰蔵たん。

「何だこの文は!!」

「『お目もじかなわねば胸張り裂け、命尽きましょう。』恋文だ、これは!」


真っ赤になって怒る宰蔵たんに、のんびり

「あ、姉様女郎に書いてもらったから・・・男に出すものと思われたのかな」

と答えるアトルたん。

それを聞いてぷうっっとほっぺを含まらせる宰蔵たん、ベリキュー☆

このやり取りで、しのぶん的にはアトル×宰蔵が決定しました。するな

雪輪=雲七と、ギャルたちはゆっきーが勝手に日光に行ったのでは、という話をします。
「キケンだ。日光に悪い気が集まっている」と話す雲七。
「連れ戻そう」即決するアトルたんは行動派、早速旅支度を買いに出ます。

すると宰蔵たんもついてくるではありませんか。

「お頭が心配なだけだ」と言い訳する素直じゃない宰蔵たんにに比べて

「危ないのは往壓だ。

それに、私にここにいろと言った以上、無事に帰って責任をとってもらう」


とあくまでゆっきーを探すつもりマンマンのアトル。

ゆっきーはやっぱりアトルたんに、責任とらされるようなことをアレコレしてたのではないかという疑惑も再燃デス。
同じことを思ったのか、考え込む宰蔵たん。


「あ、あの傘カワイイ♪」というアトル

「女のなりで行くつもり?」と聞くアトルは、調子に乗って宰蔵たんの月代をなでくりまわして

「かわいそう・・・こんなつるつるにして」とちょっと視聴者も思っていた感想をズバリ直球に言い放つアトルたん。なんかさっきからやりたい放題やってます。

かくして、娘らしい着物に傘で女装(いや、女だし!!)してる宰蔵たん&傘を被ったアトルたん、雲七は江戸を旅立つのでありました。
芸人ならば通行手形は要らないので、それで関所を突破する計画です。

※公式ページより
手形(てがた)
通行を許可した証文のこと。「入鉄砲出女(いりでっぽうでおんな)」という言葉があるように、江戸幕府は江戸に入る鉄砲と江戸から出て行く女性を関所(せきしょ)で厳しく改めた。謀叛を防ぐため武器の流入を警戒し、江戸に人質として置いた諸大名の妻女が脱出することを防いだ。



そして4月1日、土井一行は幸手を通行。
その行列を見守る加納が、本庄の姿を確認しました。

後を追い、林に入ると、後ろ向きの男が忠告するのでした。

「このあたり、一人歩きはよくない。化け物が出るそうでな」

「化け物?」

「さよう。・・・こんな顔の」

と振り向いた男はなんと阿原まで巨大な顔をもつ化け物でした。

慌てて逃げ出す加納。民家を見つけ、そこに佇む後ろ向きの女に化け物に会った事情を話すと

「どんな化け物です?もしや・・」

と言う女の言葉をひきとって

「こんな顔でしたか!!」とゆっきーが女に襲い掛かります。いや、妖夷退治ですよ?

斧で切ると女が倒れます。
そこへ、かけつける放三郎。

加納が女を切り殺した!と騒ぐので、放三郎は「見ろ」と妖夷の死体を見せます。
加納ってばとんだニブちんだね。

いつから妖夷を信じるようになった、蘭学を学んでた時は算学と天文学で全て説明できると信じていただろう、と放三郎をなじる加納。ゆっきーは鼻で笑ってます。

しかし、放三郎は反論します。

その蘭人も神を信じている。そもそも目の前にあるのは何だ。

もっとスピリチャルなことに目を向けないとネ!!と諭す放三郎。

遠くに本庄と花井の姿が見え、いきりたつ加納をとめる放三郎。

「弱いやつほどすぐ刀を握る」なんかゆっきーがえらそうに言ってるよ!

そこへアソベを引き連れたソテが通りかかり、挨拶をして去ってゆきます。

妖夷を取り締まるはずのお上が妖夷を使うってヘン、というゆっきーに、放置の方向で、と穏便にすませようとする中間管理職放三郎。


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■Bパート
アイキャッチはゆっきー。

本庄&花井、追いついたソテは殺生石を調査しています。
石から光る紫のかけらを取り出すと、アソベたちが奇声を上げ始めます。

妖夷が反応する物質のようです。

このかけらは強力で、アソベたちには耐えられないから、下がらせろと言う花井。
その様子を上から見守る烏帽子姿にマスクの「遙かなる時空の中で」のアクラムみたいな怪しい人々が。


川べりに旅人たちが集まっています。
将軍が渡る時に特別に作られる「御船橋(おふねばし)」(舟を並べて浮かべて作った橋)がかけられているところに到着する宰蔵たち。


「利根川は関東第一の川だ。これが江戸まで流れていって大川になって」と、えらそうに薀蓄たれる渡し場の役人に雲七が「大川になるのは荒川、こっちは江戸川だろ」と江戸っ子らしくつっこみます。でも、あんた馬ですから!!黙ってないとだめでしょ。

土井一行についてさりげなく聞き出す宰蔵たん。どうやらまだここは渡っていないようです。


そのころ、ゆっきーは放三郎に加納をとめるよう話すのですが、放三郎は武士だから・・・と言い訳するのでした。本庄守るのも武士のつとめ、加納が仇討ちするのも武士の務めだからしょうがないよ★

放三郎は思い切って本庄に過去を問いただしますが、かえってチクリとイヤミを言われてしまうのでした。
シリアスな二人の会話の手前に、土手で花を愛でるじいさんがラブリーなしぐさで視聴者を魅了。どこまでマニアックなんだ。

ゆっきーにまで蛮社の獄のことについてつっこまれ、不機嫌に去る放三郎。
一人残されたゆっきーにさっきの爺さんが蛮社の獄の解説をしてくれます。

もともと鳥居耀蔵の下で洋学の人間を取り締まっていた小笠原光男が放三郎を養子にしたいと言い出した。洋学者の力が必要になるという目算もあったためと思われる。
養子になったために、洋学者だった放三郎は蛮社の獄での捕縛を免れた、と世間では見ている。

実は爺さんはウワサの姫子老中・土井利位だったのでした。

一人川辺に佇む放三郎に、「釣りをなされますか」と聞く魚顔の男。

そのつもりだ、と答える放三郎に、5尺以上のうなぎがかかったらそれは主だから川に返してくれ、と頼む男。

「いい口上だな。そういわれれば意地でも大うなぎを釣り上げたくなるというのが人情。
そして、深みにはまり、うなぎのえさとなる。・・・・釣れたな」

そんなものに釣られないクマー!!と男に切りかかる放三郎。

男は口から大量のうなぎを飛び出させて妖夷の本性を表します。
ただのビックリ人間だったらどうしよう。

そして、なんと背後の川から巨大なうなぎの妖夷が。
どうでもいいけど、今日の夕飯偶然うなぎを食べてきたんですが。なんとなく複雑。

町でうなぎを食べている花井を取り囲む男たち。

「見つけたか?殺生石のかけら」

顔に傷があるもののなかなかいい男が花井の懐からかけらを取り出します。

普通の町人風の格好をしていますが、彼らはさっきのアクラム似て蝶マスク集団のようでしょうか。

外で待機していたソテがアソベをけしかけますが、男が「日本大明神」の札を投げつけ撃退。ソテが小刀で一人の男の目を攻撃、男は倒れます。ソテ強いなおい。ますます由美かおるかと。

すると男たちはジャニーズの振りつけのように一斉にんばばっと上着を脱ぎ捨て空中にほうり投げます!!

すると!!

なんとさっきの公家風の格好に早変わり!!
しかもアイマスクつけとるーーー!!!!

脱いでるはずなのに、なんかめっさ着込んでない?!
どうやって来てたのソレ!!
あと、すでに素顔出してるんだから今更顔隠しても意味ないだろ!

などとつっこみポイント満載な愉快な人たちデス!
とりあえず紅白に出て歌いながら衣装チェンジして客席を沸かせるといいよ。

いや、こういうヘンな人たち好きですけど!

5尺どころか、数十メートルありそうな巨大で凶悪なうなぎの妖夷と戦う放三郎。
時々口から大量のうなぎを吐き出してぼとぼと落とします。
放三郎、ソレ拾ったら結構いい金になるよ!!

川にぼちゃん、とはまる放三郎を見て、叫ぶ加納。

走ってきたゆっきー、川から「流」という漢神を取り出し、その竜巻でうなぎの妖夷を絡めとって退治。

むせながらも、救出された放三郎は早速己の任務「漢字の解説」を実行。うん、武士の務めだからネ★

「流れという字は邪悪の神を四極に沈めるという意味がある」

放三郎を気遣う加納ってば、とんだツンデレキャラでした。
ぷかぷか川に浮かぶ巨大な妖夷の肉塊に、呆然とする加納。

そのころ愉快な集団たちに本庄が攻撃すると、
さきほど奪い取った殺生石のかけらを使ってアソベを追い払います。

「妖夷の味を覚えた妖夷はもっと求めるぞ」

そういい残してどこかへ飛んでゆきました。


ゆっきーたちのいる川辺に、先ほどのアソベたちが走ってきて、我先にと浮かんだ妖夷の肉に喰らいつきます。

俺たちの肉だぞ、というゆっきーですが、すごい剣幕のアソベたちに負けて逃げだすのでした。

アトルと宰蔵は雪輪に乗って、走る往壓を発見。
雪輪に乗るゆっきー、前後を美少女にはさまれて、「馬だけど二輪車だな♪」とおっさんくさい発想でウハウハしているところで続く!!

なんか疲れてるせいか、見も蓋もない感じのレビューですんません。

■予告
愉快集団が引き続き活躍しそう。

なんかギャグ顔でだだこねる宰蔵たん★
白竜が現れ、ゆっきーの運命も明らかに!

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今一番気に入ってるOP曲デス↓
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4 天保異聞妖奇士第1期OPなのですが…

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コメント
【こにゃにゃちわ~♪】
ようかんデス♪

>「あんたの○○もそろそろ試してみるか!!」
>ちょっとワイルドに残った手をかざそうとするゆっきー。
>顔色を変える放三郎に「気味が悪いか」とちょっとイジワルを言ってみるゆっきー。
相変わらずホモ臭いアニメであることよ♪
しかも流行りの美形BLではなくガチのホモですからね~・・・。
何か方向間違ってないデスか?(苦笑)

>どうみてもカニバリズムにしか見えませんしネ。
以前「カニバリズム」って本読みました。
面白かったデス♪(マテ)

>妖奇士名物・「おっさんヌード」。
>今回は4人が一画面に揃い踏みデス☆
だから方向性間違ってるYO・NE!?

>しかし、お湯にはなんかキモイ繭みたいな蛹みたいなのがイパーイ。
拙者はオパーイに夢中でした(*゚∀゚)=3ハァハァ♥ 

>それを聞いてぷうっっとほっぺを含まらせる宰蔵たん、ベリキュー☆
宰蔵ギャグ要員化の波が徐々に大きくなっているよ~な♪

>そんなものに釣られないクマー!!と男に切りかかる放三郎。
釣りはスルーが基本デスよ、放三郎の旦那♪

>どうでもいいけど、今日の夕飯偶然うなぎを食べてきたんですが。なんとなく複雑。
そこでしのぶんさんも対抗して口からうなぎをドバッと放出デスYO♪(もったいない)

>あと、すでに素顔出してるんだから今更顔隠しても意味ないだろ!
確かに。 BLOOD+の理事長だって目の前で仮面は着けませんでしたよ!
まあ何故か小夜たんの目の前で自分から仮面を外しはしましたが♪(苦笑)

>雪輪に乗るゆっきー、前後を美少女にはさまれて、「馬だけど二輪車だな♪」
>とおっさんくさい発想でウハウハしているところで続く!!
アトルと宰蔵の間に無理矢理割り込んだのが確信犯的デスね♪
アトルと宰蔵の後ろでい~じゃない!?
・・・いや、やっぱ間の方が手綱を持ちやすいのかナ?

>なんか疲れてるせいか、見も蓋もない感じのレビューですんません。
その割にはごっつ長くてノリノリなしのぶんさんに乾杯♪

それでは♪( ̄∀ ̄)ノシ
【2006/12/25 21:58】 | ようかん #sO8pSamE | [edit]
【こんにちは^^】
お久し振りです^^

トラックバック、お世話になります♪
今回は今まで出一番面白かったです。アニメの内容も、しのぶんさんのレビューも^^

だんだん面白くなってみた妖奇士、次回も楽しみです♪
【2006/12/25 22:01】 | 竜也ん #- | [edit]
【ようかんさま】
ようかんさん、こんばんは~&メリクリ♪

>相変わらずホモ臭いアニメであることよ♪
>しかも流行りの美形BLではなくガチのホモですからね~・・・。
>何か方向間違ってないデスか?(苦笑)

ジュネ路線とかお耽美ではなく、さぶとか、上野の映画館とか新宿二丁目公園とかやまじゅんとかの路線ですよね、どう見ても!!
ザ・肉弾戦★とか、ふんどし(マジで)とか、オヤジとかですからね~。
いや、そういうのがあってもいいとは思いますが、土6にやるアニメとしてはどうよ?(笑)

>以前「カニバリズム」って本読みました。
>面白かったデス♪(マテ)

ひい、それはひょっとしてブライアン・マリナーの本ですか?
これは未読なのですが、中国の歴史書読むと、めっさナチュラルに人食ってて気が遠くなった記憶が。<グロいのに弱いへなちょこ管理人

>だから方向性間違ってるYO・NE!?

どこへ行こうとしてるか激しく謎だYO・NE!?

>拙者はオパーイに夢中でした(*゚∀゚)=3ハァハァ♥ 

ソテさん、CかDですねあれは♪
垂れてないようですが、お湯に浮いてるだけかもしれないので注意!<なにを

>宰蔵ギャグ要員化の波が徐々に大きくなっているよ~な♪
予告の顔が思いっきりギャグ顔になってましたよね~。

>釣りはスルーが基本デスよ、放三郎の旦那♪
そしてあくまでsage進行も忘れずにネ♪

>そこでしのぶんさんも対抗して口からうなぎをドバッと放出デスYO♪(もったいない)
せっかく久しぶりのうなぎを出すなんて、そんなことは出来ませんデスよっ<切実
でも、そんなときにこの番組の内容だった日には、なにかの嫌がらせなのかという気にもなるってもんですよ(苦笑)

>確かに。 BLOOD+の理事長だって目の前で仮面は着けませんでしたよ!
>まあ何故か小夜たんの目の前で自分から仮面を外しはしましたが♪(苦笑)

仮面の意味は「ダレこのひと?」というところにあるので、途中から外すのはともかく、途中から着けるなんて斬新な行動をとった人が今までいただろうか、いやいない(反語)
>アトルと宰蔵の間に無理矢理割り込んだのが確信犯的デスね♪

早業でよくあのスキマに入れたもんだと感心ですよ。

>アトルと宰蔵の後ろでい~じゃない!?
>・・・いや、やっぱ間の方が手綱を持ちやすいのかナ?

あんまり後ろでも手綱が届かないってことなんでしょうかね~?
でも、やっぱり背中にも前にも少女の身体を密着させたいという下心にしか見えないデス!

>その割にはごっつ長くてノリノリなしのぶんさんに乾杯♪

今見たら自分でも読むとだりい!!と思うくらい思ったよりも長かったですね~(苦笑)コマコマわけて書いてると、時間とかだんだんなんだかわからなくなってます。
なんか今日は2時間しか寝てなかったりするので、よけい何がなんだか阿藤快。

ではでは~♪( ̄∀ ̄)ノシ
【2006/12/25 23:44】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
【竜也んさま】
竜也んさん、こんばんは。コメントありがとうございます。

2クールからだんだん面白くなってきましたよね。

ただ、12話は観てないので申し訳ないんですがTBは削除させていただきました。観てない回は、自分が視聴するまでは見ないようにしてるので・・・。もしよかったら11話の方を再度TB送っていただけるとうれしいです。
【2006/12/26 21:12】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
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※使った感想は「カテゴリー」の「資格取得-漢検」の記事をご参照ください


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