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妖奇士 説十 弥生花匂女神楽(やよいはなにおうむすめのかぐら)

2006.12.11(23:59)
[12/12にUPしました]
あっはっはっはっは。アニメ銀魂最高だな!!
石田ヅラが素敵ィ~★★(*´Д`*)=3フルーツポンチ侍ってあんた・・・・(^^;)
ただでさえゴールデンから移されたばかりなのに、とかお子様アニメタイムとか打ち切りとかを心配するとことか、理科の学習とかめちゃめちゃ笑ったんですがっ!!!というのは置いといて、アビ×ゆっきーフラグがたち始めた(そういうのはやめなさい)妖奇士のレビューを始めますヨ<フェイント?


妖奇士の無料配信、色々なサイトでできるようです。
Gyao
Yahoo動画
BIGLOBEストリーム

今週の「TV BROSS」の巻末に妖奇士のCMカラーページが載ってます★結構詳しい紹介がされてて、「徹底調査 「奇士」とその仲間たち!」というコーナーのアビの項目が笑った。

「素手で妖夷と戦う、寡黙な肉体派。実は料理上手。元閥と一緒に行動することが多いように思える(ラブラブ?男同士だけど・・・)」

だって!!ぷぷっ!
放三郎は「優秀な蘭学者だが、絵は下手」とか書かれているし、宰蔵は「舞う姿はまるでフィギュアスケート」といい感じのコメントが書かれているので要チェキ!
■Aパート
宰蔵の父親と××関係にあった、もと永楽座の役者・新三郎が火事の晩について語り始めます。

桃割れ姿の宰蔵たんが、中村座から火が出たことを知らせに父親の元へ駆けてゆきます。しかし、暗い舞台の上にいた父親は思いっきり新三郎とホモ行為に及んでいてお取込中でした!!
「きれいだよ、新三郎・・・」と後ろから裸の新三郎を抱きかかえていて、もうどうもフォローのできない状態デス。

「い、いやあ、お父さん、新三郎がが疲れてるんでマッサージしてたんだよ」
「プロレスごっこしてますた」
「これはただのお医者さんごっこだ」


どれも言い訳としては苦しそうデス。最後のは言い訳になってないという気もします。

「お前はこのままでいてくれ。宰蔵はやっぱり女になっちまった」

宰蔵ちゃんは生まれたときから女なので、「なっちまった」ってのは今更という気もしますが、まあ言いたいことはわかります。

でも、女っぽくならなかったとしたら、あるいは宰蔵が男だったとしたらどうするつもりだったんだこの親父。
もしかして男だったら近親相姦するつもりマンマンだったんでしょうか!!((;゜Д゜)ガクガクブルブル
宰蔵たん、女でよかったね!!しかしどうして奇士に出てくる男は皆犯罪者っぽいんだ

ホモホモシーンを目の当たりにして目がまんまるになってしまった宰蔵。乙女にはやっぱり生でオヤジが絡んでるシーンはきついものがあります。
そんな宰蔵に気づいた新三郎。
ショックで、思わずその場から駆け出してしまう宰蔵。

外に出て気がつくと、永楽座が火事になっていることに気づきます。

宰蔵たんが「父を殺した」というので気になってましたが、火事を知らせられずに結果として間接的に殺したということだったのでホッとしました。

「宰蔵さんはずっと舞台の上でいつまでも親父さんの夢見る役者でいたかったのに」
と宰蔵の傷ついた心を思いやる新三郎ですが、多分ショック受けた箇所は違うから!!
オヤジのHシーン(しかも同性愛)を見て普通にトラウマになったんですから!!

宰蔵を発見した元閥の合図で、ゆっきー、アビが外へ出て、宰蔵と対峙します。

人の心を惑わす芝居は皆なくなってしまえばいい、と芝居町の破壊を宣言する宰蔵。
満席の人々をも巻き添えにするつもりの宰蔵を止めようと、アビが走り出ます。

「宰蔵!面を脱げ!」

「さん付けで呼べ!アビのくせに!!」とむっとした宰蔵は指先ひとつでふっとばします。

元閥はピストルをかまえつつも、「さすがにこれは使えないか」と攻撃中止。
単に戦闘を回避したいだけのように見えますが気のせいでしょう。

思いっきり空中に浮かんで移動する宰蔵はまるで妖夷のよう。

ずずいと出たゆっきーが、その面は別の者になりたいという念に取り付くものだと説明すると、宰蔵のかぶっている面がめまぐるしく変わってゆきます。

「それで別のものになったつもりか?見せてみろ。お前の罪を」

宰蔵ちゃんのヒミツの花園を見てやろうというゆっきーが、こころなしかエロい手付きで手をかざします。ナニをするつもりなんでしょうかっ!?漢神出すんだろ

面がボコボコ泡だって、穴が開き、宰蔵の片目が覗きます。

「嫌だ!漢神は!」

かまわず、ゆっきーの手が宰蔵たんに伸びてゆきます。宰蔵たんの貞操があぶない!!

しかし、「いやだー!!」という宰蔵たんの悲鳴と共に無数の面が空中に現れます。

宰蔵は斬るしかないのか?

「これが全部私の顔だ。本物の顔など一つもない」


雨の中、放三郎が薬種屋をたずね、「竜骨」を買い求めます。
いつも購入しているようですが、「まだ粉にしてないだろうな」と念をおします。

竜骨というと、漢方の材料の動物の骨(化石)ですね。
甲骨文字は甲羅や牛などの肩甲骨に刻まれているので、粉にしてないものには文字があるということなんでしょうね。

「これは亀の甲羅で、焼いて占いを行った。大陸の古い字なのだ」と放三郎は漢字博士っぷりを発揮して店の人にレクチャー。
ニコニコ応じる店の主人ですが、こっそり「薬にしたほうが儲かるのに。ちいっ」という凶悪な顔でぶつぶつ言います。ゆっきーが釣り餌商人になってたときもそうですが、この江戸の商売人は裏表あるやつばっかりなのでしょうか。

放三郎が戻ると、鳥居シンパのソテ本庄辰輔がいじめっ子風に待ち構えていました。

「もへいじ!」という声がどこかからしますが、かまわず宰蔵の様子を調べに出てゆく3人。
本庄辰輔を見て「間違いない・・・本庄もへいじ」と確認した謎の男は、鳥居耀蔵の下についている彼をいぶかっているようです。何者?




そして場面はもどり、ゆっきーのアップ。

自分の名、「竜」にも針が刺さっていると放三郎に言われたといって、漢神を出現させます。空中の面を次々に数珠つなぎに貫いてゆく蛇のような漢神。

「これは全部お前だ!」つないだ面を宰蔵の顔へ戻してゆくゆっきー。

「誰だって何枚も仮面を被っている」さっきの商人はその象徴なんでしょうね。

「いつかそれを認めるしかねえんだ。

宰蔵、お前が選ばなくちゃいけないのは、そんな『大人の顔』なんだよ」


かっこよく諭すゆっきー。とりあえず大人の階段を登る手伝いをしてやるよ、と余計なことを言いそうになるのをぐっとこらえます。

宰蔵の顔から面が剥がれ落ちます。

「この面は・・・これは、私の面だ。

私はいつも今の自分が本当ではないと思っていた。その思いがこの面を妖夷にしたのだろうか・・・。」


「お前のいた芝居町にはそんな思いばかりだろうな」

舞台の上では皆別のものを求めている。落ち着いた宰蔵ですが、ふと見ると落ちた面がボコボコと泡だって、どこかへ消失してしまいます。

あたりを警戒していると、突然空中に巨大なUFOのような面が現れ、芝居町へと飛んでゆきます。
まだ、別人になりたい人々の思いを食うつもりの妖夷をとめるべく、後を追う奇士たち。
「宰蔵!お前はここにいろ!」と一緒に走る宰蔵に言うゆっきーですが、前方に放三郎、ソテ、本庄の姿を認め立ち止まります。
アビと元閥のラブラブコンビは一足先に走っていった模様。

「あの妖夷を生んだのは宰蔵さん?たいした奇士ね」

とソテが若い娘をちくちくいじめます。

「小笠原、宰蔵はもう関係ない」ゆっきーが放三郎を呼び捨てだー!!

しかし、それにはつっこむこともなく、「竜導、漢神を宰蔵から引き出せ」と命令する放三郎。

放三郎の命令に「そういうことですね」と事情を察する宰蔵たん。

自分の名前「宰」は「罪」。契約をたがえた者を貫く針の意味。

「おそらく漢神で針がとりだされ、私は貫かれる」

処刑されることを覚悟する宰蔵ですが、「そんな必要はない」貫くなら俺の針で★とゆっきーがかばいます。
宰蔵はおかしら、って呼んでますね。

しかし、なおも厳命する放三郎。

妖夷を生み出した以上、死んで責任を取れということか。

「私はお前に言ったな。いい年をしてこの世のものではないものに憧れるのかと。

30代のくせに2次元のキャラにはまるのかと。アスカガとかシンカガとかキラカガとかで頭イパーイになるのかと。守護聖様をかけあわせたりするのにマジメに悩むのかと<それは管理人ですがなにか。

あれは私のことだ。<マジっすか?宰蔵たんも?!ナカマー♪」


ヤオイ舞台に憧れたということか」

幻、別のものに憧れる自分をおぞましいと思い、異界を断ち切る立場を選んだのに、まだ捨て切れていなかった宰蔵。

奇士になったのは堂々と踊りたかったからだ。

幻にたぶらかされる人々を救う奇士が、幻にあこがれるなんていけないことだと言う宰蔵。


ゆっきーは悟ったふりをして心のどこかで異界に帰りたいと思っている自分について話し「針に貫かれるなら、俺も一緒だ」と言います。

どうでもいいけど、ゆっきーのもみ上げが今回ふさふさしてたり、短くなったり自由度高くて気になります。正面から見たときの方がよりふっさふさ★

「だが、俺は信じる。お前に罪はない」

そして頷きあう二人。宰蔵たんは胸をはだけ、ちょっとうっすらあるかなきかの谷間が覗いてナイムネ派にはたまらない絵になってるところへ、ゆっきーが手を伸ばします。キケンキケン!!

「宰」の漢神が取り出されますが、それが刀の形となったことに、驚くゆっきーと宰蔵。
そこへ得意げに漢字オタの放三郎が解説をはじめます。

「それは家老など王を補佐する者が持つ祭祀刀だ」

どうやら放三郎は俗説に惑わされて「罪人を貫く針」と思っていたが、正しい意味は「祭祀で生贄を切り分ける王を支える副臣」だった、と説明します。

だったら、ゆっきーがもみ上げ伸ばしたり縮めたりして色々話し出す前に、最初からそういってやれよ!

「お前の父はお前が誰かを支える立派な存在になることを期待していたのだ。

たとえ舞台で主役になれずとも」


放三郎の言葉に頷く宰蔵。でも、ここ宰蔵たんもっと怒っていいところよ?

「お前の知ったかでえらい目にあったわ!」とハリセンで張り倒しても許されると思うよ。

わざわざそれを探しに行ったのか、と笑うゆっきーに、
「早く行かんか!」とテレながら怒る放三郎なのでした。

鳥居シンパにちくちくイヤミを言われている放三郎ですが、どうも「蛮社の獄」を鳥居耀蔵のおかげで免れたという経緯があるらしい。


そのころ、芝居町に迫る謎のUFOに人々が驚くのでした。


■Bパート

アイキャッチは放三郎&宰蔵。
芝居小屋を破壊する巨大化した妖夷を攻撃するアビ&元閥。
いつの間にか屋根の上に登っているゆっきーは宰蔵に、さきほどの漢神の刀を手渡すと、いつもの鉞を手に、生足あらわに妖夷へとジャーンプ★

「笑え!宰蔵!」笑は女が手を上げて踊っている様をしめしている。

「笑って踊れ!!」と放三郎に命じられ、刀を手に、宰蔵はキラキラ光ながら舞い始めます。

人々がその舞を賞賛。

「わたしは奇士だ。・・・それ以外の仮面はいらぬ!」

いつのまにかひらひらしたひれ(布)をまとい(でも巫女姿じゃなくて残念でした★)、妖夷にジャンプして刀を突き立てる宰蔵。このヒラヒラってもしかしていつもしてるマフラーか!?
刺された妖夷はイクラ化して崩れ落ちます。

無事に着地したらしい宰蔵が、ふらっとよろけると、後ろではしっと支えてやゆっきー。
そこへ、さっきの謎のUFOの謎過ぎる消失や小屋の破壊については無頓着な、大らかな江戸の皆さんが宰蔵ちゃんに拍手喝さい。
いや、なんであんたたちそんなに明るいのさ?パニックからの立ち直りの速さは、火事や地震で災害が慣れっこになってる江戸っ子のタフさの証拠でしょうか。

喜ぶ人々の中に新三郎らしい人がいますね。

目立ち過ぎたが。これなら芝居の演出だと誤魔化せるだろう、と「いやそりゃ無理じゃ?」なことを言うアビ。奇士たちはさっさと退散します。


そして、そのころ稲荷の祠では、豊川狐は一人つぶやくのでした。
「次に会うときは、どっちが食うか楽しみだねえ」


画面のテロップ。

「天宝十四年三月二十一日
日光山御詣によて。関東在住の悪党ども召し捕らえぬべしと。
そのほとりの大名二十九名に命せられる。」


跡部の前で報告する放三郎。

ちょうどその日お忍びで大奥の女中たちが芝居町にいたところ、奇士の活躍を見てすっかり気に入り、上様に奇士を取り立てるよう進言したという話を聞く放三郎。
蛮者改所はとりあえず安泰のようです。

しかし、そんな放三郎に新たな命が下るのでした。


外で待っていたゆっきーとアビにあいまいな挨拶をして放三郎は一人どこかへ出かけます。

放三郎は天体の研究をしている師匠に会いに行く様子。放三郎は実は破門されたらしい、と事情通のアビが説明。

あやしげな石庭のある「内田先生」の屋敷「宇宙堂」を訪ねた放三郎に突然切りかかる不審人物。

「相変わらずその程度の腕か、城山・・・今は小笠原だったな」

加納と呼ばれたこの男を叱り付けながら登場したのは、ヘンなメガネをかけてる内田先生でした。

加納は長崎の高島秋帆の元で砲術を専門にし、城山は幕臣の小笠原家養子となった。
高島秋帆は本庄もへいじに売られて投獄された、と語る加納は、何故放三郎は本庄と一緒にいるのかと問い詰めます。


公式ぺージの解説より
【高島秋帆(たかしましゅうはん)】
実在の人物。寛政10(1798)年~慶応2(1866)年。洋式兵学者。長崎会所調役頭取(ながさきかいしょしらべやくとうどり)を務め、オランダ人より洋式砲術を学んだ。江戸で洋式砲術演習を試み名声を得るが、天保13(1842)年、鳥居耀蔵の策略にあい投獄された。ペリー来航を機に許され、再び砲術師範役として幕府に尽力する。




当時長崎奉行所をとりしきっていたのは小笠原貢、つまり放三郎の養い親でもあったのです。

自分は裏切っていないと反論する放三郎に、加納が本庄を斬る覚悟をしていることを話す内田先生。
「君も力をかしてやったらどうだい」
という師匠のことばに、邪魔だから放三郎イラネと言ってぷんすか出てゆく加納。

新三郎となんか話す宰蔵たん。


蛮者改所では、上様の日光参詣に先立ち、浮民など怪しい人間を皆捕らえよという無茶な命令が出ていることを放三郎が皆に報告します。
街道沿いの妖夷の退治が新たなミッションです。


ただし、身分の関係上、土井の行列に加われるのはほとんど戦闘能力0、レベル1の放三郎のみ。

公式ぺージの解説より
【土井利位(どいとしつら)】
実在の人物。寛政元(1789)年~嘉永元(1848)年。官職は大炊頭(おおいのかみ)。天保年間、老中首座水野忠邦とともに老中を務めた。日本で初めて、顕微鏡で雪の結晶を観察した人物としても有名。



一人で街道の妖夷を倒せってか。
無茶だと言う奇士の面々に、「お前達は江戸を守れ」と言い。ひとり旅立つのでした。

朝まだき、出かける放三郎の前にゆっきーも旅支度をして現れます。

「本庄を守って加納って侍に斬られるつもりか」

関係ない、と言うツン放三郎に

「あんたは宰蔵を見捨てなかった。なら俺も見捨てられないな」
放三郎の家来としてついてゆくゆっきー。


そんなゆっきーに心を許したのか、唯一のコミュニケーション用の話題漢字ネタをまた披露する放三郎。

「女」と「笑」を組み合わせると、ほーら「妖」の字になるYO!
そっかあ、うふふあはは★
と一気に仲良くなって続く!!


大友キャラってみんな生え際あやういよな。


■予告
ぷうっと膨れる宰蔵がかわゆす!!
アトルたんと宰蔵の美少女コンビが出てくる模様★

今度は放三郎の回になるのかな?

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今一番気に入ってるOP曲デス↓
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4 天保異聞妖奇士第1期OPなのですが…

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コメント
【逃げ出すのは当たり前じゃ・・】
しのぶんさん、こんばんは♪
ひと言お邪魔しま~す。

宰蔵が火をつけたんじゃなかったんですね。
(ホッとするような、な~んだと思うような・・

>「宰蔵さんはずっと舞台の上でいつまでも親父さんの夢見る役者でいたかったのに」
と宰蔵の傷ついた心を思いやる新三郎ですが、多分ショック受けた箇所は違うから!!
オヤジのHシーン(しかも同性愛)を見て普通にトラウマになったんですから!!

こんな感じ。
あれ?違うだろ!というのが妖奇士はよくありますよね。
しのぶんさんのツッコミが気持ち良いデス!

では、また~♪
【2006/12/12 18:45】 | ハトはは #HuBhO90w | [edit]
【お邪魔しまっす♪】
ようかんドス♪

>もしかして男だったら近親相姦するつもりマンマンだったんでしょうか!!((;゜Д゜)ガクガクブルブル

ツインソウルポイント発見♪
まったく同感デス♪
(といっても妖奇士レビューは書いてないので他所様のブログへのコメントで書いたんデスけどね)
このホモ親父がぁwww!?
・・・でも美形のホモは別腹なんデスよね、女性視聴者の皆様?

勝手に抜粋合成♪
>「見せてみろ。お前の○を」
>「いやだー!!」という宰蔵たんの悲鳴
>貫いてゆく蛇のような漢
>「これは全部お前だ!」つないだ○を宰蔵の○へ戻してゆくゆっきー。
>「宰蔵、お前が選ばなくちゃいけないのは、そんな『大人の○』なんだよ」

何か?(笑)

>アスカガとかシンカガとかキラカガとかで頭イパーイになるのかと。

つアスメイ♪(嫌がらせ{笑})

>ちょっとうっすらあるかなきかの谷間が覗いてナイムネ派にはたまらない絵

以前、某女性タレントが「貧乳」の貧しいって字が許せないとのことで、別の名称として「微乳」とゆ~のを提案して却下されていたのを思い出しました♪
なら男性も「粗チ○」とゆ~名称は廃止して「微チ○」とゆ~名称にハイ却下♪(笑)

>「お前の知ったかでえらい目にあったわ!」とハリセンで張り倒しても許されると思うよ。

宰蔵 「ちょっと! ちょっとちょっと!?
    なんで! なんでなんで!?
    お前、いつかぶっ殺す!・・・チュッ♥」

>今一番気に入ってるOP曲デス
>流星ミラクル

拙者YOUTUBEでGETして聴きまくりましたが何か♪(買う気ゼロ)

それでは♪( ̄∀ ̄)ノシ
【2006/12/12 22:34】 | ようかん #sO8pSamE | [edit]
【ハトははさま】
ハトははさん、こんばんは♪コメントありがとうございます★

>逃げ出すのは当たり前じゃ・・
ですよね!
あのシーンに「今火事ですよ」と割って入っていける神経の人はどうかしてると思いますよ。

>宰蔵が火をつけたんじゃなかったんですね。
(ホッとするような、な~んだと思うような・・

犯罪者集団疑惑が薄まった瞬間です。
とりあえず、火付けをやってたら放三郎もかばいきれないでしょうから、安心しました。
>こんな感じ。
>あれ?違うだろ!というのが妖奇士はよくありますよね。
>しのぶんさんのツッコミが気持ち良いデス!

なんか、「そこに結論持ってくか?!」と自分のヤオイシーン露出の責任をさりげなくごまかした新三郎が気になりましたよ~。
多分みんなの前では情事の話は伏せてるんでああいう言い方になったのかとも思うンデウが(^^;

ではでは~♪
【2006/12/12 23:14】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
【ようかんさま】
ようかんさん、いらっしゃいまし~♪
コメントありがとうございます☆

>ツインソウルポイント発見♪
>まったく同感デス♪
>(といっても妖奇士レビューは書いてないので他所様のブログへのコメントで書いたんデスけどね)

おお、またしてもツインソウル現象がっ!
だって、どういうつもりなんだこれ~?!って思いますよね。怪しすぎマス。

>このホモ親父がぁwww!?
>・・・でも美形のホモは別腹なんデスよね、女性視聴者の皆様?

そうです!!(鼻息)
美形は全て何やってもOKなんです!!別腹だし、むしろ主食かもしれマセン★

>勝手に抜粋合成♪
>何か?(笑)

うおお!なんとようかんさんの手にかかると、アホなれビューがなんと素敵な鬼畜SSに★
なんか奥様が手作りで素敵な小物を作り出すマジックのようですよ!
でも今回の宰蔵たんの台詞はMAD向きですよね~。ゆっきーの台詞もあやしいのが多かったデス。

>つアスメイ♪(嫌がらせ{笑})

いやあー!!アスメイは・・・だめ・・・・。アスカガ破局はいや・・怖い!(ステラ風に)

>以前、某女性タレントが「貧乳」の貧しいって字が許せないとのことで、別の名称として「微乳」とゆ~のを提案して却下されていたのを思い出しました♪

うちではナイムネという呼称が定着しました★
「微乳」はなんとなく抵抗がありますし、「貧乳」はもってのほかデス。「ひんぬー」という言い方はなんかオタっぽいので、それもいやん。

>なら男性も「粗チ○」とゆ~名称は廃止して「微チ○」とゆ~名称にハイ却下♪(笑)

ここはソフトに「えんぴつ」とか「くれよん」とか似たような別のモノで表現するのはどうでしょうか。<これもハイ却下♪

>宰蔵 「ちょっと! ちょっとちょっと!?
    なんで! なんでなんで!?
    お前、いつかぶっ殺す!・・・チュッ♥」


ツンデレ宰蔵たんキターーー!!(笑)
放三郎の月代にほんのり残るキスマークを想像しちゃいますが、放三郎×宰蔵ってどうなんだろうか実際。

>拙者YOUTUBEでGETして聴きまくりましたが何か♪(買う気ゼロ)

保存のやり方がよくわからないワタクシですよ、と。<あいからわず色々うとい
では~♪( ̄∀ ̄)ノシ
【2006/12/12 23:41】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
【】
しのぶんさん、こんばんは。
わたしもブロスを見て、にっきのネタにしようと思ってました!(笑)
しかも、やっぱり同じとこにツッコミ入れる気満々でした!
>アビの項目
あれ!おかしいですよね!
それと土曜6時に「大人のためのエンターテイメント」と断言してましたね。
そして宰蔵パパのほにゃららシーンからの番組開始…。
ほんとーにもーコドモには見せられないっ!!
なんかもう、別の意味でハラハラしながら見てます、妖奇士…。
【2006/12/13 22:51】 | ちま #PFex3ek. | [edit]
【ちまさま】
ちまさん、こんばんは~。
コメントありがとうございます♪

>わたしもブロスを見て、にっきのネタにしようと思ってました!(笑)

おお、ちまさんもブロス読者なんですね~(嬉)

>しかも、やっぱり同じとこにツッコミ入れる気満々でした!

やっぱり!!(笑)あれ思わずツッコミたくなるような記事でしたよね~。誘い受か?!みたいな。

>それと土曜6時に「大人のためのエンターテイメント」と断言してましたね。

主人公の年齢とかもなんかこだわってましたし(^^)

>そして宰蔵パパのほにゃららシーンからの番組開始…。
>ほんとーにもーコドモには見せられないっ!!

家族で見るのに躊躇しちゃうシーンが多いですよね~。
「ママー。これ何してるの?」みたいなこと言われたらどうしたらいいのか?!
ママンと一緒じゃなくてよかったですよ、今回。また「しのぶんさん、これは子供の番組ではないの?」って言われる展開でした。

>なんかもう、別の意味でハラハラしながら見てます、妖奇士…。

たしかに、ヘンなハラハラが多いですね(苦笑)妖奇士、おそるべし。
【2006/12/13 23:44】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
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