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妖奇士 説七 竜は雲に

2006.11.26(02:33)
[11/18に書いてます⇒11/26追記]

しまったーーー!!録画失敗した!!

でもGyaoで少し遅れて配信があるので、2週間後くらいにはレビュれると思いマス☆
第6話が11月20日から配信開始なので、その1週間後には配信されるかと。
すみません、この記事は見たら後で感想を追記します。


と思ったら、Yahoo動画でも配信始まってました!あ、でもこれも7話はまだなのね。


[そんなわけで11/25に追記]
よく見たらビデオにとれてたYO!
でも茶の間でメモ走り書き⇒PCで記事作成なので、いつもよりも短くなります~。


しのぶん式速記での作業風景↑。ちなみに裏表使ってます。
この速記の特徴は解読しにくいところデス★うお、何書いてるか読めない!!
■アバンタイトル
うん、ビデオの時計がずれてたみたいで録れてなかったみたい★


■Aパート
前回のかっこよく決めたゆっきー(=往壓)の場面から。

「勝手な真似はさせない」
ずずいと出てとめようとする本庄辰輔※に無言でガンたれるゆっきー。

なんか今日のゆっきーは違うぜ!カッコイイヒーローなオーラが出てる!!

※公式ページより
剣術に優れる鳥居の家臣。蛮社改所の動向を探っている。実在の人物で、もともと長崎会所下役人(ながさきかいしょしたやくにん)であったが、江戸に出奔(しゅっぽん)。町医者をしていたところ鳥居耀蔵と知り合い家来になったという。以降、鳥居の屋敷内に住み長崎会所関連の情報を鳥居に流していた。


迫力に押される本庄を尻目に出てゆくゆっきー。
「私も行く」と後を追う宰蔵、
「やれやれ」と続く元閥。
そして元閥が行くからには、と無言で続くアビ(笑)

行くのかとアビにつっこまれて
「なにせ人を殺したことのある人の言だから重みがある」とかなんとかゆっきーの殺人罪の話を蒸し返す元閥。

廊下に出てきたソテに自分たちの武器の所在を聞き、それらを手に雷雨の中へと出てゆく奇士たち。
どうでもいいけど元閥の鉄砲(つーか大筒?)、火薬湿気っちゃいませんか?

当て身をくらい、その上なんかえらそうに奇士に武器の場所聞かれたりしてムカついているソテさん、アトルの首をしめて一気にストレス解消★

その手を取り、止める放三郎。予告のシーンは放三郎がソテの手を後ろから手を押さえてる画像だったですね。もっと凶悪なことしてるのかと思いました★

怒るソテは放三郎の(←一発変換はこの字になるのがしのぶんクオリティ)父の話を持ち出して
「いいのですか?」と言うも、承知で養子になったと答える放三郎。

彼の家の事情は複雑なようですが、まだ詳細はわかりません。

「彼らの邪魔はさせない」
と言い張る放三郎に、失敗したら蛮者改所は取り潰すということで、承知する鳥居耀蔵。もともと鳥居は蛮者改所設置に反対だったとのこと。

「妖怪」鳥居耀蔵の、蛮者改所に対する思惑も謎ですね。


巫女の格好で、スタンバってる宰蔵。

ケツアルコアトルは舞に引き寄せられる。

宰蔵の舞は神を引き寄せるための舞だからだ。

「妖夷も神みたいなものだ」という「ジャパンって中国の一部だよね」というカントリー育ちのアメリカ人(SONYとTOYOTAはアメリカの会社だと思っている)みたいな大雑把な見解を述べる元閥に
「ひどいことを言う」とツッコむアビ。

アビ、元閥につっこむのが好きなんだネ★この仲良しさん!いや変な意味ではなく(多分)

「全てのものには名前がある。」
そしてそれが表す力もわかる。


宰蔵の舞でおびき寄せて、往壓の漢神を使う作戦を開始する奇士たち。

宰蔵ちゃん巫女舞キター!!

なんか片足を軸に、正確なスピンしてるよ!!ビールマンスピンやり出したらどうしようと思ったところに襲い掛かってくるケツアルコアトル。

スタンバるゆっきーの傍に現れた雲七。

「ゆきさん、無理ですよ。
余計な事を思い出しちまいましたね。あたしを殺したことを」
といつもののんびりした笑顔で語りかけます。

そのころ、薬が切れて目覚めたアトルは放三郎にケツアルのことを聞き、雷雨で怒り狂うケツアルの姿を見ます。
アトル「ケツアルが怒っている!」

放三郎「そんなに鳥居さまたちの責めがきつかったのか」

どんなプレイをしたのかと焦る二人ですが、事情を知っている視聴者はここで
「ケツアルはアソベの首をはねたのを怒ってたのか」と気がつくのでした。

鳥居耀蔵はわざと怒らせたというわけですね。


さっきの作戦だと「ひょっとしてアビと元閥はオマケなのかも」と思いきや、宰蔵を乗せた小船をひっぱってケツアルコアトルに追いかけさせる怪力アビ、そしてイキナリ鉄砲ぶっ放して橋を壊す元閥。

意味あるのか?橋壊して後の始末は大丈夫か?とハラハラしたところに我らがゆっきー、太もも全開で走ってきて壊れた橋の上から、橋をくぐって宰蔵を追うケツアルコアトルの上にジャーンプ。

そして竜の子太郎・ゆっきーバージョン完成!!

ケツアルに馬乗りになって、さらにふんどしを見せる勢いで足の付け根まで露出させつつ(萌え★)漢神を取り出そうとするゆっきー。

「お前の漢神を見せろ!!」

そして腿!!腿!!(*´Д`*)=3


しかし、なぜかたくさんの漢神が出て来てしまいます。

「雪」「雷」「霞」「?(最後の字がわからなかった)」と次々と出てくるもののどれも本質を表す漢神ではなさそうです。
とまどうゆっきーを振り落とし、再び天へ逃げてゆくケツアル。

漢神を取り出せなかったゆっきーが、ケツアルには漢神がないのか?といぶかっているところにまたしても忍び寄る雲七。

「見えなくなってるんですよ」
「あっしの漢神を見つけてください。」


自分ならなんとかできるかもしれない、と話す雲七を見つめるゆっきー。



■Bパート
アイキャッチは放三郎&宰蔵のちびキャラ。かわいい。


「さあ、ゆきさん」

雲七の言葉に誘われるままに手をかざすゆっきーですが、途中でやめてしまいます。

「だめだ」
「漢神を抜いた妖夷は消えていった・・・」


雲七を消したくないという気持ちが伝わります。

そんなゆっきーに、自分は雲七ではない、ゆっきーが作りだしたゆっきーの心の中の雲七なのだ、と突き放し、諭す雲七。


と、そこに美少女アトルたんが元閥の大砲を抱きかかえるという、なんとなく文章で表すとヤラしい感じの事態が発生。

「あんたたちにケツアルを倒させたりしない!」

あくまでケツアルをかばうアトルに、なんかカッコよいゆっきーが話しかけます。

「作ったのはお前だ」

「どこかに本物の神がいるかもしれない。だが」

そう、ゆっきーの雲七と同じく、ケツアルはアトルが異界の扉を開いて作り出した妖夷だったのです。

「わかってた・・・わかってたの!」ずばりと指摘されてついに叫びだすアトル。

暴れまわるケツアルは自分自身。
どこの国でも人とは違う自分。この世界を全部破壊したかった自分。

「お前は『異』なるものか」

と問いかけるゆっきー。

「人は一人一人異なる」
「平凡なただの人間なんだよ・・・・俺も、お前も」


自分に言い聞かせるように話すゆっきー。

かつて自分は「死にたくない」と言った、その程度の人間だ。
別の世界から戻ってきたからといって、特別な人間でもなんでもない。皆と同じだ。


以前の「あたしって変わってるからあ~」とか言いがちなうっとうしいくらい普通の自意識だけは過剰な女子みたいな自分を、冷静に振り返っているゆっきー。

おおお?なんかゆっきーてば、しょっぱいキャラから脱皮中?!イイコト言ってます!!
39才だけど、まだまだ俺、発展途上★これからも成長してやるぜ!ということでしょうか。

主人公の成長物語という予想は当たってるみたいですね。39という年齢設定でもきちんと描けるもんですね、と感心してみたり。うん、まだまだいけるよ39!<さっきから39才と言いすぎ


しかし、そんなゆっきーが単純に嫌いなのか、今度はまた
「神を弄んだ。化け物を作ってしまった」とくよくよモードでなんか逆らうアトル。

んだよ!!素直に俺の言うこと聞けよ!!

と内心ムカつきつつも、

「ここは一つ成長したところでヒーローっぽい振る舞いをしなくてはな、
前回婦女暴行未遂で下がった好感度も上げておかないとな♪」


と計算しているゆっきーはさらに言葉を続けて説得します。


「誰でも罪を犯す。あいつもどいつもこいつも」特に俺がな!!

【本日のマメ知識・ゆっきーの犯罪リスト】
殺人と婦女暴行未遂と窃盗と器物損壊と以下略<犯しすぎデス

「だけど、それでも明日にはまた生きていかなくちゃならない」

罪を償ってそれで終わりという芝居みたいなことは、この世にはない。



どうしたんだゆっきー!なんかすごく良いこと言ってるYO!!
含蓄ある言葉に素直に感心する管理人。今回の脚本、すごくよくないか?!


しかし、そんないい言葉にも説得されない強情なアトルたん。

真実を知っているのに逃げるような汚いことはできない、とかなんとか言ってごねます。
「それが大人だ。・・・もっと汚い真似もできる」

と隙をついてアトルから武器をひったくります。

「私はいやだ」往壓が雲七を作り出したように、ケツアルを必要として作り出した自分。

同じ気持ちで一度はためらったゆっきーですが、うなづく雲七と見つめあい手をかざします。

「あいつを殺すのか?やめろ!」

とめるアトル「なんで・・・なんで・・?」

雲七の目をまっすぐに見詰める切ない表情のゆっきーは漢神「雲」を取り出すことに成功。
光り輝く漢神は、空中へ舞い上がり、飛翔するケツアルコアトルと合体します。

そこで懐からコンパクト漢字字典を取り出す放三郎の解説。いつも持ち歩いてるのかなコレ。

雲は「雲の中に隠れる竜」を表す字。

今は邪悪な蛇である妖夷・ケツアルコアトルが、雲七の漢神「雲」と合体して天地の神である竜に化身できたとしたらこの荒れ狂った状態は鎮められる。

「それでいいのか?お前には見えていた大切な友達だったんだろ?」
ゆっきーを気遣う宰蔵たん、ますますツンデレ路線が濃厚になってまいりました。

でも歳の差ありすぎで、これじゃゆっきー犯罪者っぽいよね。<もう犯罪者だからいいか?

消えていったおホモだちの漢神とケツアルコアトルに向かって

「雲七ーー!!」と叫ぶゆっきーにはそんな宰蔵たんのラブが伝わっていない模様。

はるか雲の上では竜神と化したケツアルコアトルが、穏やかな様子で飛んでゆく様子が描かれます。
雷雨も上がり、めでたしめでたし。

晴れた空を見上げる鳥居耀蔵たち。とりあえず蛮者改所は存続決定デス。



今回は妖夷の肉がなくてクッキングタイムなしの蛮者改所。

どう考えてもぐつぐつ煮立った鍋で刺青消す方法に納得しかねるゆっきーは、結局刺青を消さないことにしました。

ここでもまた「浮民に間違われるぞ」と心配する宰蔵たん。

随分心配するんだな、とオモシロそうにつっこむ元閥に、迷惑なだけだとツン回答する宰蔵がまたかわゆす。

消さないのも感傷だぞ、とゆっきーに言う放三郎。

しかし、ゆっきーはこうつぶやきます。

うるせーよこの漢字オタク。

俺はただの浮民だ・・・・それを忘れないためだ」


自分は特別な人間じゃない、ただの人間だということを忘れないために。


そして、ゆっきーと元閥はなにやら出かけるのでした。

元閥が「私も久しぶりに羽を伸ばすか」というと「いやらしい!」と怒る宰蔵たん。萌え。

興行小屋の人々に挨拶するアトル。「オーマ」ってここで呼ばれていた名前だったんですね。
アトルを見送る二人の美人さんも、小屋の主人も、優しく気遣ってくれます。
そのことに気づき、うるうるするアトル。
自分は受け入れられていたのかもしれないことに初めて気がついたのかもしれません。

そして、アトルを吉原へ連れてゆくゆっきー。
吉原の町を歩く人々の楽しそうな様子に、「そんなに楽しいところなのか?」とゆっきーの袖をつまんで聞くアトルがラブリー。


そこへゆっきーストーカー・玉兵のとっつぁんがお篠を連れて参上!橋って追っかけて着ててかなりゆっきーにゾッコンです。

殺人しておいて逃げるのか!と詰め寄る玉兵に
袖をつかむアトルたんが「この人は逃げてない!」と反論。

自分の罪を忘れないで生きてきた(いや、忘れてたと思うよ?)、それはとても辛いことだ、としんみりと言うとお篠は目をふせるのでした。

アトルたんにかばってもらっていい気になったのか、ゆっきー、強気攻オーラを放ちつつ至近距離でじっと玉兵を見つめて殺し文句を吐きます。

「これ以上俺に係わると怖いことになるぜ・・・・やめとけ」

玉兵、思わずドキッ・・・・・しずまれ、心臓!(BY金色のコルダ)

気を取り直して追いかけようとする玉兵をとめ、帰ろうというお篠。
玉兵を伴い、船宿に帰ったお篠には、実はハウス名作劇場に出てきそうなリンゴほっぺのかわいい男の子がいたのでした。

親子を見て、意外な展開に驚く玉兵。
二人っきりでしっぽりとやるつもりだったのにがっかりです。

15年の間、実は自分は雲七のことをすっかり忘れていたのだ、と話すお篠。
かののはゆっきーを偶然見かけたことで、雲七を忘れていた自分に気がついて自分に腹を立てていたと説明します。

「じゃお前15年返せ、って言ってたのは一体なんだよ?!」とつっこむのをこらえる玉兵なのでした。


放三郎はアトルを処断したこと、妖夷は異界に返したことを報告中。

で、アトルの処断とは。


吉原の太夫[1/7修正]花魁(正確には天保年間には太夫職はなくなっています。「お江戸吉原ものしり帖」より)の傍で、禿(かむろ)の格好をしているアトル。
激しくかわゆす。鈴みたいのつけていて曲芸していたときと同じようなぱっつんデス。

吉原では女は白塗りだから肌の色も問題ない、ということだったようです。

禿はいつか客を取るようになるのでは?と心配するゆっきー。

「だって俺が一番乗りしたいんだもん!でも金ないし!!」

そんなゆっきーにほほほ、と笑いながら「預かり物ですからそんなことにはならない」と太夫[1/7修正]花魁が答えます。
色っぽい声ですね。声優さんは篠原恵美さんということですが、知らないデス。
と思ったら、『マリア様がみてる』のロサ・キネンシス・水野蓉子さまをやってた声優さんですか!ほほう。<知ってるじゃん


吉原の町に咲き乱れる桜。

そう、吉原では桜の時期、各地から桜が運ばれて町を埋め尽くす演出がされていたのです。最近読んだ杉浦日向子の本にもしっかり出てました。そうとうお金をかけていたようです。

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5 生前最後の文庫出版だそうです。
5 この方のエッセイを探しているのです。



「夢の国だから」

と吉原を説明する太夫花魁の言葉を聞き、舞い散る花びらの中、「黄金の国」とつぶやく嬉しそうなアトル。


そして、元閥はゆっきーを浅草のハズレにある小屋に連れ込みます。

そこにはなんと雪輪が。

「雲七はお前と合体してこの世にいられるようにしてくれたんだな・・・」

「もう、俺にはこれだけか」と刺青を見るゆっきーに、雲七の声が聞こえます。

なんと、雲七は異界に帰り損ねて、ケツアルと合体したまま馬の姿でこの世にとどまっているのでした。

「これからも一緒ですよ」


えーとここでは視聴者は素直に彼らの友情とゆっきーよかったね、という暖かい気持ちになるようにして、決して馬とごにょごにょという下世話な方向での妄想はしないようにしましょうネ★

小屋の外では二人の会話を聞いてい、なんとなく嬉しそうな元閥(届いているのはゆっきーの声だけかもしれませんが事態はわかっているはず)。

今回は死人も(過去の雲七はともかく)出ず、円満に解決しましたね。


いや、これで大きな一区切り、ということらしいのですが、今回かなり面白かったデス!!

ゆっきーがレベルアップしたし、宰蔵たんもかわいかったし、小出しにされてきた謎がかなりはっきりして、不可解なところが減ってきたのでストレスなく楽しめました。

欲を言うと、鳥居耀蔵の周辺や、放三郎の上司などの名前が定着してないので、テロップ出すとか、台詞でもっとキャラの名前を呼ぶとかしてもらえるといいかなと。
レビュー書くのに、公式ページで確認しないとまだはっきりしない程度の認識しかないもので・・・。
特に実在の人物だった、ということで面白い部分もあることですし、この設定を生かしてくれるといいなあと。


■予告

予告は「どんな味だい、あたしの足は」というなんか女王さまプレイ。
予告のナレーションって宰蔵たん?ちょっとおさえた感じでけだるいのがイイ。

メモといいつつ、なんか面白かったんで長く書いちゃったよ!そしてまた夜更かししちゃったYO!先生にまた怒られるYO!

と焦ってる管理人を「このおバカさん★」とおでこつついてくれる方、

ポチっとな★お願いします ***


今一番気に入ってるOP曲デス↓
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4 天保異聞妖奇士第1期OPなのですが…

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コメント
【ひとこと♪】
ひとことお邪魔しま~す。

>ケツアルに馬乗りになって、さらにふんどしを見せる勢いで
とにかく今回は、ふんどしはためいていた!ってのが印象強かったです。

>「夢の国だから」と吉原を説明する太夫の言葉を聞き
おゼゼのある男には「夢の国」かもしれないけどな~・・と思っていました。
やっぱ最終的に「ああいう遊び」が目的な場所なんですよね?
【2006/11/28 15:20】 | ハトはは #HuBhO90w | [edit]
【どうも~♪】
ようかんデス♪

>怒るソテは放三郎の乳(←一発変換はこの字になるのがしのぶんクオリティ)

拙者は「父」でした♪ やったね♪
勝ったんで誰か妖奇士キャラの乳を揉ませてもらおうと思いマス!(え)
・・・・・・い、いねぇよ!? 揉みたいキャラが!?(本当)

>「ジャパンって中国の一部だよね」というカントリー育ちのアメリカ人(SONYとTOYOTAはアメリカの会社だと思っている)みたいな大雑把な見解

ヨーロッパって言う国があると思っている日本のコギャルも負けてはいません♪(ヲイ)

>そして腿!!腿!!(*´Д`*)=3

ゆっきー( ゚Д゚)イッテヨシ

>おおお?なんかゆっきーてば、しょっぱいキャラから脱皮中?!イイコト言ってます!!
39才だけど、まだまだ俺、発展途上★これからも成長してやるぜ!ということでしょうか。

ゆっきー39才 「サンキュ~★」Σ (゚Д゚;)寒っ

>玉兵、思わずドキッ・・・・・しずまれ、心臓!(BY金色のコルダ)

ときめいてど~する!(BY金色のコルダ)

>「じゃお前15年返せ、って言ってたのは一体なんだよ?!」とつっこむのをこらえる玉兵なのでした。

お篠「いやだねダンナ、言ってみたかっただけさね♪ ホラ、ドラマでよくこ~ゆ~セリフあるだろう♪」

>色っぽい声ですね。声優さんは篠原恵美さんということですが、知らないデス。
と思ったら、『マリア様がみてる』のロサ・キネンシス・水野蓉さまをやってた声優さんですか!ほほう。<知ってるじゃん

セーラージュピターを思い出す拙者だったり♪

>ポチっとな★お願いします ***

爆発しませんか?(するかっ!)

では♪( ̄∀ ̄)ノシ
【2006/11/28 19:53】 | ようかん #sO8pSamE | [edit]
【ハトははさま】
ハトははさん、コメントさんくすデ~ス♪
レス遅くなってすみませんです(汗)

>とにかく今回は、ふんどしはためいていた!ってのが印象強かったです。

その筋のお方には大好評?!
フンドシ自体はあまりに目に入ってこなくてなんだかゆっきーの腿に興奮してしましまいた(^^;
フンドシ、もっとよくチェックしないと!!

>おゼゼのある男には「夢の国」かもしれないけどな~・・と思っていました。
>やっぱ最終的に「ああいう遊び」が目的な場所なんですよね?

ですね~。
とにかくお金がないと話になりまへん。
太夫クラスになると「笑わない」「モノを食べない」などの非人間的美しさが愛でられていた分、太夫と楽しく会話できるようになるのが目的という感じになるので、意外とストイックな遊びだったようです。でも、これは本当に一部の金持ちだけに許された遊びで、仏は無理でしょうね(^^;

江戸時代は結婚できない独身男性層が圧倒的に多かったので、吉原でも安いお店とか、吉原よりももうちょっと下のレベルでは切実な需要にもとづく「ああいう遊び」をしていたんではないかと。

オットの人は「天保」だと後期だから吉原も廃れてきてるんじゃなかったっけ?とか横から言ってましたが、あんまり詳しくないので今度また調べてみようと思います★

【2006/11/29 23:39】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
【ようかんさま】
ようかんさん、どもです~♪レス遅くなってすみません(汗)

>拙者は「父」でした♪ やったね♪

くっ・・・負けたっ!!(ハンカチをかみ締めながら)

>勝ったんで誰か妖奇士キャラの乳を揉ませてもらおうと思いマス!(え)
>・・・・・・い、いねぇよ!? 揉みたいキャラが!?(本当)

う・・・たしかにもみがいのあるキャラがいないような・・・。
こうなった以上、いっそアビの大胸筋なんかいかがでしょう!?

>ヨーロッパって言う国があると思っている日本のコギャルも負けてはいません♪(ヲイ)

今までそれ系の大雑把な勘違いでで一番驚いたのは、なんと言ってもゴマキの「私、太陽と月がおんなじものだと思ってたんですよ~」という発言でしたね~。
一瞬スタジオが凍りつきました★

>ゆっきー( ゚Д゚)イッテヨシ

ゆっきーのふんどし&生足はだめでつか?

>ゆっきー39才 「サンキュ~★」Σ (゚Д゚;)寒っ

サンキュ~★・・そんな謎が隠されていたとはっ!!!
しかし、どこまでもしょっぱいYO!

>ときめいてど~する!(BY金色のコルダ)

頬をそめる玉兵のおっさんに萌え・・・・ないYO!
・・ふう、まだおいら正常正常っと。

>お篠「いやだねダンナ、言ってみたかっただけさね♪ ホラ、ドラマでよくこ~ゆ~セリフあるだろう♪」

誰でもいい、なんとなく言ってみたかった。反省はしてない。

>セーラージュピターを思い出す拙者だったり♪

セーラームーンはエロパロしか見たことないんですよね~<とても間違っている人生
蛍ちゃんがなんかよくいじめられてる印象しかアリマセン。

>爆発しませんか?(するかっ!)

ハートに火をつけて♪<意味不明

それでは~♪( ̄∀ ̄)ノシ
【2006/11/30 21:31】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
【】
こんばんは~。こっそり遊びに来ている農家の嫁です(←遅いよ∑( ̄□ ̄;!!!!)
ゆっきーさんのチラリズムが話題を独占中ですね(笑)。まあ、着流しはどうしても見えるものですけど^^;。
>玉兵、思わずドキッ・・・・・しずまれ、心臓!(BY金色のコルダ)
この週のゆっきーさんの一番の色男目線は、間違いなく玉兵親分に向けられていたと思います。て、殿方に色目使ってどうするゆっきーさん。
この話は無事見れたのですが、次の話を見損ねているので、またレビューでお世話になりますね~。
ではでは(^_^)/~
【2006/11/30 23:32】 | 農家の嫁 #XcVaFo.k | [edit]
【農家の嫁さま】
農家の嫁さん、こんばんは~。レス遅くなり申し訳ないっ!!

>こっそり遊びに来ている農家の嫁です(←遅いよ∑( ̄□ ̄;!!!!)

いやいや、仕事に育児に忙しい中をこっそり来ていただけるだけで、とっても嬉しいデスよ~(*^^*)

>ゆっきーさんのチラリズムが話題を独占中ですね(笑)。まあ、着流しはどうしても見えるものですけど^^;。

しかし、39の男にお色気要素を盛り込もうというスタッフのアイディアの斬新さには、驚くばかりデス。
そっち系の人たちでもいま、ゆっきーのチラリズムが熱く注目されてるヨカーン♪

>この週のゆっきーさんの一番の色男目線は、間違いなく玉兵親分に向けられていたと思います。て、殿方に色目使ってどうするゆっきーさん。

間違ってる!間違ってるよゆっきー!!
ゆっきー×玉兵・・・・・
「・・・だから言ったろ?怖いことになるってな・・・!!」
「うっ・・・」みたいなやつでしょうか。ひいぃ。

アトルや宰蔵に冷たくされすぎたのがいけなかったんでしょうか・・・・。
前回の氏ね氏ねプレイとか(笑)

>この話は無事見れたのですが、次の話を見損ねているので、またレビューでお世話になりますね~。

ご使用にあたっては、捏造と聞き間違い&勘違いにご注意ください(笑)

ではではっ(^_^)/~
【2006/12/02 01:39】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
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  • 今週のアニメ記事【農家の嫁の日記】
    …と、言っても「DEATH NOTE」と「天保異聞 妖奇士」しか観ていないんですけど{%tohoho_a%}
【2006/11/30 23:33】
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※使った感想は「カテゴリー」の「資格取得-漢検」の記事をご参照ください


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