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お茶を習って気付いたこと

2012.06.10(00:52)
(6/19深夜にUPしました)
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前回、衣替えが大変だったため思わず着物記事をUPしたときに、「茶道と着物」について言及したら、長文になってしまったため、別記事にしました。


お茶の稽古には、出来るだけ色々な着物を着ていくようにしています。 まだ実は身に着けたことのない着物や帯がたくさんあるので、それらをちゃんと日の当たるところに出したいというのと、

「着物による所作の違い」をつかむ、
というのが理由です。

家や外でも着物で過ごすことが多い管理人ですが、自宅でもお店でもほとんどは椅子の生活なので、実は和室で立ったり座ったりするという機会は少ないです。

着物で生活していても、和風の生活をしてるわけではないので、茶道の所作ではじめて意識することもことの他多いです。

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↑普段は気にせずいろんな着物着てますが、知識はあった方が便利です。
全部昔の版ですが、持ってます。


お茶などの和の稽古を始めてから、着物について発見したことをまとめておきます。


■和室は足腰丈夫でないと辛い
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↑狭いところでにじったりするし!

たまに小笠原流の稽古にも通って(これはこれでまた作法が違う)、和室での立ち居振る舞いをブラッシュアップしたりもしていますが、どの作法でも、共通して思うのが「とにかく足腰を鍛えるのが大事!」ということです。

姿勢をキープしながら、美しくブレずにスッと静かに立つ・座るというのは、丹田に力を入れて、足首を柔軟かつしっかりさせておかないと難しい。

足の指をうかせず、摺り足で動くというのは普段の生活ではあまりなじみがないです。

美術館通い&ジム通いで足腰を丈夫にしておいてよかったです。
あと、太極拳の成果が出ていると思います(^^)

正座はどんなに頑張っても脚の構造の限界などがあり、怪我した人などもいるので、長時間のお稽古には小さい座椅子が欠かせないです(^^;)
自分が頂くときは外しますが、脇で見ているときなどはしてた方が楽です。



管理人は壊れるという話を聞いたので、日本製のものを探して買いました。たたみに跡がつかないように、接する面が広いものがいいかと思います。布の方がお尻が楽かも。



実はお茶を点てる亭主の方が小まめに位置を変えたりするため、体重を逃がすことが出来て楽だったりします。

客側はひたすら座っている時間が長いので足がしびれます。

亭主があまり足をしびらせててしまうと、色々な道具を持ち運ぶので危ないのです。


■所作の楽な着物、大変な着物

昔の着物だと、日常着だったせいか袂が短めのものが多く、お点前のときに袖の扱いが楽です。

逆に、よそ行きの訪問着レベルの長めの袖だと、かなり大変なので、そんなときは仮に帯にはさみこむなど臨機応変に対処するとよいです。

こういうことは、実際にそれぞれの着物を着てお点前してみないとわからないものです。

紬は実はかたい&重さがあるので、意外と袖や裾のさばき方が難しいです。
柄杓などがよくひっかかったりして。
動くとちょっと大きめのガサゴソとした衣擦れの音がします。

立ったり座ったり腕を動かしたりするお茶の席では、「やわらかもの」と呼ばれる着物が動きやすくて便利です。

身体にそってスムーズに着物が動き、軽やかです。

色無地などの着物が茶席でポピュラーな理由は、見た目だけでなく実際的な理由があることがよくわかります。


水屋では襷がけで、コマコマ動けるようにします。
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気になりますが、多分自分では縫うことはなさそう。コマコマ繕ったりはしていますが、本格的に和裁する時間はとれないデス・・・(><)

■着物での所作
柄杓、建水、釜など、これまたあまり普段は使わない道具が多いので、これらの扱いは洋服で稽古するときにも注意が必要ですが、着物では袂の扱いがより重要になってきます。

普段でももちろん着物のときは袂に注意して動くようにしていますが、道具の位置との関係でどうするかという意識が必要です。

ティーポットでお茶を入れるときには考えなくていい、床に置いた茶道具と自分の間の距離と、ぶつからないようにするための動作が自然にできるまで少しかかりました(^^;)

着物に限らず、とにかく思った以上にゆっくり動く、という点も大切です。

普段の生活だと、歩くのも仕事片付けるのもなんでもパパッと時間をかけずに手早くしようとする癖がついているのですが、ここでは「別世界の時間の流れに身を置く」ということが求められるのですね。

そのへんをつかむためにも、稽古や発表、イベントなどでの動画で撮影された自分を客観的に見るというのは、非常に恥ずかしいのですが、その分よくわかるのでいいです。

すんごく恥ずかしい分、
「うわっ!ここはもっとこうするべきだったYO!orz」などと物凄くジタバタ悶絶しながら反省するので、一回の恥でかなり学ぶことが出来ます。

あと、お茶に限らず、本番では基本的にどんなアクシデントが起きても、平常心で対応するという度胸が必要で、そのためには数をこなすことが大事というのがよくわかりました。

比較的仕事や学校などでは人前で発表することが多い方で慣れてるつもりでしたが、
意外とアガってしまう自分を発見しました。

はじめた年月が浅くて圧倒的に稽古や訓練が足りてないからだというのを自覚しているので、これからドンドン積極的に取り組むようにします。

練習こそが不動心を作るのですね。

慣れてないお点前だと、亭主の席に座ったとたん頭が真っ白になってしまう・・・ということがあります。しっかり覚えたものは、落ち着いて出来るので、自分の理解度がモロに出ます(^^;)



■意外と気付かないポイント

自分では見えないところなのですが、座ったときに後ろから見て着物の裾から足首~脚にかけて綺麗な形にするのが難しいです。

思った以上に乱れた状態になりがちです。
下手すると足首から奥が丸見えになってしまったり。

自分では見えない分、注意が必要。


基本的に後姿は、ふすまを閉めるときくらいしか見せませんが、盲点です。



あと、立ったり座ったりする際はちょっと右足を引くのですが、これも、座ったときの裾がきちんとおさまるようにという理由があります。

・・・が、なかなか綺麗にぴしっとならないことも多いです。

とにかく、裾の扱いは難しいですね。



とまあ、アレコレ試行錯誤しつつお稽古に通っているうちに、「ここ一番」というとき(初釜など)の「お茶の席で一番楽に動ける組み合わせ」というのも発見できてよかったです。

色無地+袋帯ならこの着物と帯、

小紋+名古屋帯ならこの着物と帯、

という格式のレベル別にベストの組み合わせを知っておくと、イザというとき安心です。

普段のお稽古はウールの着物から、木綿の着物、紬、小紋、付け下げ、訪問着、お召し、浴衣と、とにかく色々なものを手当たり次第に着ていくことにしています。

着てない着物をなくそうということで、組み合わせが難しそうなものをどう生かすか、頂いたものをどう着こなすか考えるのも楽しいです。

先生の着物姿や立ち居振る舞いから学ぶことも多いです。
お菓子やお花などに行き届いた気配り、場の空気の読み方など、
日本の文化って細やかでいいなあと思います。


・・・覚えるのは大変だけどね!

そいでもって、覚えた頃には季節が変わってお点前が変わるので、1年後覚えていられるかハラハラするけれどもね!


■家での管理人

一応、初心者用のお茶のセットを買って家でも練習しようと思ったのですが、抹茶はカフェイン・・・夜は飲めないし、休日も出かけたり家事したりして落ち着かないし、で
今のところお茶点てる時間がないのがトホホです。

ちなみに管理人が習っているのは表でも裏でもないので、お点前に関する復習用のテキストがほぼ皆無で、基本的に全部口伝という
「こっそり予習復習が不可能!その場でしっかり覚えましょう」という記憶力と集中力が試される流派なのでした(^^;)

昔お琴を一瞬親類に教えてもらったときもテキストのない口伝の流派だったし、なんかそういう習い事が好きなのかもしれません。(マゾ?)


建水、茶碗、棗、茶杓、茶筅、茶巾などアレコレそろえたのですが、茶筅のくせなおし(↓の茶筅をかぶせて形をととのえるもの)を買うの忘れてました!




管理人はバラバラに買ったのですが、こんなのもあるんですね。一度に揃って便利かも。




個人的には、山道盆がついてるこのセットがよさそうだと思いました。




家では略式で釜を使わないでやろうと思うので、釜やら蓋置きやらは省略しちゃっていいかなと思っています。夏の冷茶を点てるお点前はかなりカジュアルに家でも再現できるので今年こそやろう!

アニメの「へうげもの」で名物が3Dで再現されてるのが毎回楽しみです。


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コメント
【こんばんは♪】
しのぶんさん、ご無沙汰しております^^

日常でも着物で過ごすことが多いって、スゴイです~カッコイイです❤
そういうのに憧れて、チラシで見た無料着付け教室に行ってみたりしましたが、
身につきませんでしたわ^^;
(そして、最後らへんの勧誘が堪りませんでした^^;;)

着物でお茶。
いいなぁ。
その前に、私もちっとは身体を鍛えなければ><;と思いましたww
【2012/06/23 22:32】 | ハトはは #HuBhO90w | [edit]
【ハトははさま】
ハトははさん、こちらこそご無沙汰しております~
最近はすっかりためてるアニメの視聴が追いついたところでこっそり訪問、というパターン
でネットを徘徊しております(^^;

> 日常でも着物で過ごすことが多いって、スゴイです~カッコイイです❤

ありがとうございます。仕事やジムの制約がない日などはなるべく着ようかと思っています。
バイオリンを弾くのと、着物で生活するのが夢だったので30歳くらいからじわじわ実行した結果、
上達はともかくなんとなく生活の一部に根付いた感があります。

冬はあったかいのでいいんですが、これからの季節はもう暑いので家だと
浴衣でいいかなーと。

> そういうのに憧れて、チラシで見た無料着付け教室に行ってみたりしましたが、
> 身につきませんでしたわ^^;
> (そして、最後らへんの勧誘が堪りませんでした^^;;)

教室の雰囲気によっては、勧誘が激しいこともあるようですね。
確かにそれは辛いです(^^;
習うより慣れろ、で、帯結びもあまりやらない形のものは忘れてしまっていますね。
何度も何度もやると思い出すのですが、たまに間があくとうまく出来なくなったりします。


> 着物でお茶。
> いいなぁ。

所作が今までにないものなので新鮮です!
お稽古に間に合わせるギリギリのときは着物が微妙に着崩れたりなどもしていますが(^^;
毎回発見があります。

> その前に、私もちっとは身体を鍛えなければ><;と思いましたww

身体が資本ですよね!
ストレッチをメインに、日常に組み込んで無理なくまめにやる、というのが
習慣化してしまうといいようです。

でも忙しいときはゴロゴロして休む、というのもとても大事なので、家事や仕事など
が大変なときは無理に鍛えなくてもいいかと!
頑張りすぎると風邪ひいたりするので、気をつけています(^^;

最近、やっと身体を動かす生活習慣に身体が覚えてきたような気がしますので
ながらストレッチ(TV見ながらとか、洗濯ものたたみながら開脚とか)などおすすめです♪
楽しく鍛えましょう~。
【2012/06/24 23:11】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
【「茶の湯」】
しのぶん様

先日はありがとうございました。
今回の記事は前の着物のお話に続いて「和」ワールド全開!やはり、しのぶん様は趣味人ですね。

私は母が大量の着物をしまった大きな和ダンスを私の部屋においているにも関わらず、テニスとゴルフに明け暮れて袖を滅多に通さない、という家庭で育ったので、何となく着物とは縁のない人生を歩んできてしまいました。

でも着物はきれいなので見るのは好きです。
一番仲の良い、お茶もお花も師範代クラス(階位とかよくわからないので、表現が違うかも?)の母方の従姉が着物を買いに行く時にわざわざ付いて行ったり、彼女のお茶のお師匠様と茶器の展覧会に行ったりはしていました。(私は弟子入りしてないのですが・・・)

偶然にも、この先生と懇意にしている窯元が私の父方の親戚筋だったりして世の中は狭いなぁと思ったことがあります。

父方の伯母達は皆、お茶もお花も日舞も看板を掲げる免状を頂いている大和撫子ばかり。その内の一人は実際にお茶とお花の教室を開いてるので、お花しか入門しなかった私は「はみだし運」をこんなとこで稼働させていたりします・・・。

お茶も以前書いたと思いますが椅子に座っての「茶の湯」なので、はみだし過ぎ!と叱られそうな気も (^_^;)


そういえば「へうげもの」ついに本能寺の変までいきましたね。
あの名物達がこれからどうなるのか?
普通の歴史小説などでは信長のコレクションについては詳しく語られていないので「へうげもの」の視点は面白いですよね。
古田佐助が主人公というのも斬新というか・・・。

何だかこのコメントを書いていると「お茶」飲みたくなってきました~。
明日は自宅裏にある和菓子屋に行ってきます!










【2012/06/25 00:14】 | 三香 #- | [edit]
【三香さま】
三香さま、こちらこそありがとうございました!
興味深いお話がうかがえてよかったです。

> 今回の記事は前の着物のお話に続いて「和」ワールド全開!やはり、しのぶん様は趣味人ですね。

広く浅く適度に、和ワールドをぬるく楽しんでおります(^^)
ピシッとしすぎない程度にゆるゆるやっているので、スキだらけではありますが趣味で楽しむ範囲ということで・・・。

> 私は母が大量の着物をしまった大きな和ダンスを私の部屋においているにも関わらず、テニスとゴルフに明け暮れて袖を滅多に通さない、という家庭で育ったので、何となく着物とは縁のない人生を歩んできてしまいました。

大量の着物をお持ちなのは素晴らしいです~。
でも、興味がないとそのままになってしまいますよね。
母は完全に洋装の人だったので、お茶やお花などは若い頃に一通り習っていたようですが、私が育った中ではとくに伝えてもらう機会もありませんでした。
よく「何故着物を?」と聞かれるのですが、周囲に着物で生活してる人はほぼいなかったので、誰かの影響というわけではないようです。

> でも着物はきれいなので見るのは好きです。

お店とか、美術館にある昔のものとか、本とか、街行く人のものとか、見るだけでも楽しいですよね。

> 一番仲の良い、お茶もお花も師範代クラス(階位とかよくわからないので、表現が違うかも?)の母方の従姉が着物を買いに行く時にわざわざ付いて行ったり、彼女のお茶のお師匠様と茶器の展覧会に行ったりはしていました。(私は弟子入りしてないのですが・・・)

周囲に着物と接する機会があるのですね。
私は着物を着るようになる以前は周囲にあまりそういう人もいなくて、着物を着るようになって
ぼちぼちそういう世界と縁が出来たという感じです。

> 偶然にも、この先生と懇意にしている窯元が私の父方の親戚筋だったりして世の中は狭いなぁと思ったことがあります。

世の中、狭いですね!縁ってあると思います。

> 父方の伯母達は皆、お茶もお花も日舞も看板を掲げる免状を頂いている大和撫子ばかり。その内の一人は実際にお茶とお花の教室を開いてるので、お花しか入門しなかった私は「はみだし運」をこんなとこで稼働させていたりします・・・。

大和撫子、いいですね!
性格的にムリがありますが、一通りこれらのお稽古を花嫁修業という名目でやってみるという経験をしてみたかったです(^^)
20過ぎてから和の文化に興味を持つようになって「着物でお茶点てたりお花生けたりする生活したいなあ・・・」と漠然と感じていました。
お茶やお花の先生って素敵ですよね。

> お茶も以前書いたと思いますが椅子に座っての「茶の湯」なので、はみだし過ぎ!と叱られそうな気も (^_^;)

立礼にも興味あります。
グローバルかつ、身体にやさしい「茶の湯」だと思うのです。
膝などに故障があったりする人にもムリなくできるのが素敵だと思うので。


> そういえば「へうげもの」ついに本能寺の変までいきましたね。
> あの名物達がこれからどうなるのか?

「フィクションで候」というだけあって、本能寺の黒幕がビックリするような展開でした(^^;
名物、謎の外国人が持ち出してましたね~。

> 普通の歴史小説などでは信長のコレクションについては詳しく語られていないので「へうげもの」の視点は面白いですよね。

茶関係の本に来歴が語られる程度ですよね。
茶の湯文化が中心になっているというのは斬新だと感じます。戦があっても、その中で佐助が名物のことに気を取られているという描写が多くて、普通の戦国物とは切り口が違いますね。


> 古田佐助が主人公というのも斬新というか・・・。

そうそう、そうなんですよね!
実は佐助という名では知らなかったのですが、「古田だから、この性格&対人関係からしてもしかして織部?」と思ったらその通りでした。服の好みの色とかが、織部好みのものでしたよね。

> 何だかこのコメントを書いていると「お茶」飲みたくなってきました~。
> 明日は自宅裏にある和菓子屋に行ってきます!

確かにお茶飲みたくなります!季節ごとの和菓子も楽しみなのです。
おいしいお茶&お菓子をご堪能下さい。
私も茶筅置も買ったので、近いうちに休日の昼間に点ててみようと思います。
【2012/06/27 23:10】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
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