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「放浪息子」 第3話「#3 ロミオとジュリエット ~Juliet ant Romeo~」

2011.03.21(00:17)
[2/7に書きかけて、放置→3/22深夜にUPしました 一ヶ月以上空いてるYO!]
前回思ったより長くなったので今回こそはシンプルに!

第2話は千葉さおりんが性格の悪さをさらに露呈し、結果的に歩み寄ったライバルの高槻くんの株を上げて、ますますにとりんの中で差がついてしまったわけですが、この3人の関係はどうなるのでしょうか~。


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■第3話「#3 ロミオとジュリエット ~Juliet ant Romeo~」 ■アバンタイトル

部活少女のスニーカーがいぱーい。
な、放課後の体育館。

「高槻!」高槻くんが先輩から声をかけられます。
そういや、運動部とか、呼び捨てだったよね。

男女ともに呼び捨てにする文化になじめなかった上運動できないから当然縁が無かったなあ・・・。
今でも、基本的に「呼び捨てとか『お前』呼ばわりは誰にも許さない」というスタンスなんで体育会系のノリとは縁がない人生ですお。


「あんた、明日からブラジャーつけな」


ドタッっと頭から床に倒れる、高槻くん。吉本芸人よりも身体をはったリアクションです。

「うわ、すごい」「これだけショック受けた人はじめてみた」

ちーちゃんが大笑い。ちょ、それ笑いすぎだから!!

ショックで瞳孔開き気味の高槻くん。
それにしてもブラをつけるように言われるほど乳が育っているんですね。

ブラつける必要あるの?とよく言われる管理人には、ブラつけろという指示が他人から出た記憶がありませんです・・・。
ふふふ、大学のときも冬場はつけてなかったけど気づかれなかったのは言うまでもありません!(威張るな)



「この世の終わりみたいな顔しちゃって」

うん。だってブラつけたくないよね、高槻くん。

・千葉さん(さおりん)のつぶやき「大嫌い」。情念系女子こわい。

・ここまでだとアニメで入ってる人にはまだ、なんだか3人の関係がよくわからないわけですが、色々気になるプロローグとしての引きはうまいかも。

・にとりんのお母さん、なかなかいいメガネさん

・ちーちゃん、ファイト!

「ちーちゃんはケンカ強いんだぞー!!」の台詞の言い方がちょい違和感・・・。

・声張り上げたり、泣いたり、通常の会話以外の演技って、ベテランと新人の差がくっきり出るよね・・・。

ちーちゃん脚速っ!

■OP
どうしてもポルノグラフティに聴こえ以下略


■Aパート
・ギャルゲでも漫画でも一大イベントになる文化祭キター!<いや、リアルでもそうだよ?

・喫茶店、お化け屋敷、メイド喫茶などの提案があがる中、千葉さんが「倒錯劇」を提案。

・高槻くんをちらっと見るにとりん。

・ノリノリのちーちゃん。


「本格的にさらししたらよさそう」発言に、無意識に胸に手をやる高槻くん。

・千葉さんが男役したらかっこよさそう!とほめるちーちゃんを、あっさりとスルーにして「ささちゃんが男役したらかわいいわね」と話を変える千葉さん。

性格悪ぃ・・・。


・ささちゃん、弟そっくりになっちゃうと焦ってる。ふむふむ、ささちゃんの弟はいいショタキャラ、と(メモメモ)

・愛するちーちゃんがスルーされたことに憤慨するモモちゃん。

・さらにそれすらもスルーしてささちゃんと話し続ける千葉さん・・・いい根性してるぅw

うん、ウザいんで、モモちゃんスルーする気持ちはわかるけどね。

・千葉さん、ささちゃん、高槻くん、ちーちゃん、モモちゃん、にとりん、マコちゃんの7人で一緒に帰ってるわけですが、ずらっと横並びして通行の邪魔じゃね?

「ちーちゃん、やっぱりあんな人と帰るのよそうよ!」
モモちゃん、思いっきり切れてます。

・高槻くんとにとりんとマコちゃんはさっきから気まずくて黙ってるしかないという状態・・・。


「その通りね。」千葉さんの顔のアップ。「私はあんたのことなんか大っきらいよ」


・ささちゃんが「あう、なんてことを言うの」という顔をして、言われたモモちゃんは引きつった顔、他4人ポカーン。

・青信号になったけどそのまま固まる一同。

・あ、ちーちゃんはリボンタイじゃなくてネクタイしてますね。

「ひゃー」と声にならない声をあげる皆さん。

「あなたのことも好きじゃない」
ん?私?と自分を指差すちーちゃん。

「意見が一致したみたいだし、これからは別々に帰りましょうね。さよなら。」

・みんなを残してスタスタ歩きだす千葉さん。
はっきり言うところはいいけど、この空気の凍らせ方をする性格のまま大人になると、大変周囲が迷惑すると思う・・・。


・顔を覆って「ああ!」というささちゃん。


・ほっぺを両手ではさんで「なんてはっきりした人(はあと)」と千葉さんのツンにほれてしますちーちゃん、君ならきっとどこででも幸せに生きていけると思うよ!

「やっぱりちーちゃん、あんな人が好きだよ」
ちーちゃんM疑惑?!

なじられるのがお好き?!


・ちーちゃんの変態っぷりに怒りを炸裂させるモモちゃん。
「なんでちーちゃんはヘンな奴ばっかり好きになるのさ!」過去にも色々あるようですね・・・。

・モモも好きだといわれて自分はあんなにヘンな奴じゃないと言い張るモモちゃん。

うん、でも性格の悪さは同じくらいだと思うYO!



「みんな嫌い、大っきらい!」生きづらそうなタイプだね、千葉さん。思春期過ぎても大変そう。


・あんにゅい高槻君。

・モデルの撮影現場で、本人を目の前にしてさらにPCで麻衣子ちゃん写真に見入って思う存分萌えを満たす真穂

・読者モデルになったのもモデルの麻衣子ちゃんに会いたいからという、根っからの麻衣子ストー・・・ファンである真穂は、仕事そっちのけで麻衣子に夢中。

・雑誌を読んでるクールなモデル仲間・安那ちゃんはツッコミます。


・横のたまきちゃんはまじめに待機してるのにねえ。

・PCで遊んで菓子食べて麻衣子ちゃんに萌え萌えな真穂、携帯切ってない職業意識の低さを指摘する安那ちゃんに怒られます。


・仕事の後で、安那ちゃん、たまきちゃんと真穂でお茶タイム。

・自分以外に彼氏が出来てた&それを隠されてたことを知り
「あんたたちとは短いつきあいだったわ」と帰ろうとする安那ちゃんに、二人は平謝り。

・確かに「彼氏がいない安那ちゃんに言うのは悪いからヒミツ」って傷つくわあ。
なんかかわいそうな子みたいじゃないか!






・ところ変わって、ニ鳥家の居間。

・にとりん@さやいんげんの筋をとってお手伝い。

・携帯がなります(マナーモード)。

・アニメの中で携帯鳴ると一瞬焦るよね。
反射的にこっちがドキっとするんだけど!

紛らわしいからアニメだけの架空の携帯音とかつくってくんないかなー。タラちゃんの足音みたいなアニメの音の記号として。

せっかくアニメ見てもなんか、休まらないっつの!

・表示は「高槻さん」。



・バス停のベンチで電話する高槻くんが、倒錯劇の脚本製作をにとりんにすすめます。

・買い物袋を忘れてバスに乗ろうとする高槻君。袋の中身は・・・。



・夜。真穂は鼻をすすって体調が悪いようです。

具合悪いイライラを躊躇無く弟にぶつけます。


・高槻君に才能あると言われて、脚本について考えるにとりん。


当然、女の子になってセーラー服を着ている自分を想像。

・そして、その目の前にいるのは学ランを着たやさしい目の高槻くん・・・うおお萌ゆるす!


・にとりんでなくても、この高槻くんはイイ!!と思う。


・そんな高槻くんの笑顔を想像して「うっ!」と我に帰るにとりん。
・・・下半身大丈夫ですか?

・中学生なのに、お姉ちゃんと一緒の部屋でかわいそうだよね・・・。

「トモダチとして仲良くでいればいい、って決めたのに・・・。」


・以前高槻くんに告って見事玉砕したにとりんなのでした。

・アニメではこのへんあんまり詳しくは出てなかったよね?

・熱があって完全に風邪をひいた真穂。


・具合の悪い弟を「ただの夜更かし!保険室で寝てればいいじゃん!」と容赦なく学校に追いやりマス。
鬼のようデス。


・具合の悪そうなにとりんを気遣って、かばんで日陰をつくってあげるマコちゃん、やさしいね。





・保健室で寝るにとりん。偶然横のベッドには高槻さんが。


・にとりん視点だと高槻「さん」なんだよね。管理人は小学校時代にみんなに「高槻くん」って呼ばれてたんでついそう書いてしまうのですが・・・。今はささちゃんだけが呼んでいますね。

・保険の先生が呼び出されて二人っきりに・・・。

いいムードになるかと思いきや、恥ずかしそうに高槻くんが言い出すことにゃ。

「あのさ・・・その・・・ニトリくんはさ・・・」

なに?愛の告白かなドキドキ★

「ブラジャーをつけたい人?」

えええ~・。


・ヘンな質問でごめんと誤りながら「ブラをつけたくない」という心情を吐露する高槻くん。

・お互いに相手がうらやましいと話す二人。

・にとりんは自分の考えた倒錯劇の脚本アイディアを高槻さんに見せて、内容について盛り上がります。

・元気になった二人は、戻ってきた先生に保健室から追い出されましたとさ。



■Bパート
・英語が終わった休み時間に、マコちゃんに脚本のアイディアをほめられるにとりん。


・教室内のモブの生徒たちがかわいいですね。ギャル系もB系男子も皆無なのんびりした学校のようです。

・ささちゃんがにとりんを呼びます。「2年の人が呼んでるよー」

のどを気にしながら、「かつて女装のにとりんを知らずにデートに誘ったため、現在つきあっている姉の真穂にその件を思い出されてはときどき不機嫌になられているイケメン男子」瀬谷が登場。

・いちいち書かないと、誰がどういう人なのかわかりにくいんで書いてみたよ!

・GFの体調を聞いて、「見舞いにいってもいい?」と聴く瀬谷。

・瀬谷が風邪っぽかったと言うにとりんに、マコちゃんが風邪じゃなくて声変わりではないかと指摘。

「いずれ僕たちにもやってくる、魔の変声期!」

・というマコちゃんは声変わりしてるよね、もう。<声優さんネタはらめえっ!

・声優さん代わらなければ、にとりんには変声期こないから安心だね!<だかららめええ!

・途中でいきなり玄田哲章とかにチェンジしちゃったらどうしよう・・・。





・真穂が寝込んでるのを確認するにとりん。

・居間でマコちゃんとにとりんが何やらたくらんでおります。

・どうやら「今の変声期前の声を録音しておこう」という企画のようです。

・このノリでいくと、「今の綺麗な自分を残したい」と、そのうち全裸のセルフポートレートもとっちゃうんじゃないのかこの二人。

・声をとるだけなら女装しなくても、というにとりんに、テーブルをこぶしでたたいて
「そんなのは大義名分で、要は好きだからに決まってるでしょ!!」
本音を激白。潔いな。


・つまりは、女装するのが主目的だった模様。

・勢いにおされて着替えるにとりん。

・ヘアピンもつけて、完全に変身した二人。

・マコちゃんから携帯に録音スタート!「私の名前は有賀マコです」

・にとりん、「僕の名前は・・・」と言いかけて、マコちゃんから「もっと気分出さないと」とダメ出し。

・とりあえずお姉さんの名前でやってみれば、と言われて
「私の名前は二鳥真穂です」と吹き込むにとりんの背後のドアがゆっくり開く・・・。

にとりん、後ろ後ろ~!

録音を終えたにとりんに迫る影・・・。


にとりん、マコちゃん、逃~げ~てえええ~~~!

・「すごいよ、にとりん!かわいい」



「誰が」

で~た~!!本物の真穂だああああ!

・マスクをして風邪をひいてる分、いつもよりも凶悪になっているぞ!!

「ニ鳥真穂だって・・・?」

「お前ら二人そろってナニやってんだ?!」
ドスのきいた低い声になっているのは風邪のせいだけではありません。

「ご、ごめ・・・」うわあん怖いよう怖いよう。



・そこにいいタイミングでチャイムが。

「じっとしてろボケ!」と女装の弟の変わりに玄関に出る真穂。のぞき穴を見てドッキリ。

「客だ、客!メガネ、出ろ!!」

・にとりんは出ないようにひきとめる真穂。マコちゃんをメガネ呼ばわり。

・女の子を演じきるつもりで、ドアを開けるとそこには知り合いの瀬谷が。
「お前、なんで・・」

・ずかずかとあがりこむ瀬谷が見たものは。

パジャマ姿のGFが、弟の女装をひっぺがす姿。

・めくれた服から、にとりんの白い肌がこれでもかと露出して、思わずドッキドキな瀬谷くんなのでした。

色々おいしいー!

「ばか!何やってんだ、お前!」
あきらかにパジャマ姿の自分のGFよりも、にとりんの半裸に反応する正直な瀬谷くんはり、真っ赤になって真穂をしかります。

「シュウの裸見て、赤くなった・・・!」

鋭い女のカンは、浮気の気配を見逃しません!



「弟の服を脱がせるお前に驚いてるんだ!」

いんや、それはう~そ~。

・姉の手から逃れたにとりんを気づかうマコちゃん。

「あと寝てろ、馬鹿!」
あわてて逃げるように退散。トイレにでも行くんでしょうか。


「へんなところ見られちゃった」「いいよ、別に」
改めて落ち着いて見舞いに来た瀬谷がみかんを置いてフォロー。

「お前熱でて、それでヘンになっちゃってんだよ」

いや、熱無くてもいつもあのくらい凶暴だけどね★

「ヘンな声・・・」
昨日瀬谷とキスしたんだ・・・
と、一応交際がうまくいってたことを思い出す真穂なのでした。

「もしかして風邪うつっちゃったのかな」




・居間にふとんを持ち込んで、夜脚本のアイディアを練るにとりん。

あの世みたいな幻想的な世界で女体化にとりん&男体化高槻くんがふたりっきりでロマンチックデート。


・花びらが舞い散る静かな湖上で、二人はひみつの願い事をするのでした。
「女の子は男の子に、男の子は女の子に」





・職員室で、ロミオとジュリエットの脚本を書いた千葉さんと、オリジナル脚本を書いたにとりんを前に先生が、二人に「どっちもいい」とほめまくります。

うん、先生、生徒の個性は大事にしてほめて伸ばす方針だからね!

・二つのいいところを組み合わせるという無茶な折衷案を提案する先生なのでした。





・放課後図書館でいきなり千葉さんが、「どちらも傷つけないために共同脚本だなんて」とズバリ見抜いて、先生の指導方針を批判。
「そういう教育が通用するのって小学生までだと思うわ」


「う、うん、なんだかイヤだよね・・・」と取りあえず合わせるにとりんですが、以外にも

「いやだなんて言ってないわ」と言う千葉さん。

折衷案だけじゃなくて、もっとすばらしいものにするわ!
「できるわ、私と二鳥くんなら」
ずいずいっと迫る千葉さん。


「あ、浮気だー」「奥さんに言いつけるぞー」と野次が飛びます。

・にらみつける千葉さんに「うわー、おっかねー」
ああああ、馬鹿な中学生男子どもが、千葉さんの神経を逆なでしまくります。

「なんか話しづらいね、ここ・・・」ははは、と笑うにとりん。

「うちに来る?」女子からの自室へのお誘いキター!!

「もう、ヘンなことしないから・・・」
さあさあ、ヘンなことにみんなが興味をグッとひかれていますよ?
どうするどうなるにとりん。

・別に、にとりんは千葉さんに、昔あんなことこんなこと道具を使ったなにかこうそんなこととかされたわけじゃないんで、 みんながっかり安心してね!!

・部活に出ようとするささちゃんと高槻くん。

・背後から走ってきていきなり高槻くんの胸をもむちーちゃん。

あんた、ほんとおっさんか!

「あれ、つけてないじゃない」

・急いで胸をおさえ、離れてにらむ高槻くん。「馬鹿!!」

・高槻くん、怒りました。当たり前だ!!

・怒って去る高槻くんと、それを追いかけるささちゃん。


「おーい、部活は?」

・ちーちゃん、見事なまでに罪の意識0です!<鋼の無神経にもほどがあるw
君のせいだから!ここは謝ろうよ!


・お嬢の千葉さんのお部屋には素敵なドレスやアクセサリーがいっぱい。

「これどうかしら?あ、これなんか似合うと思ってたの!」
いきなり、にとりんを裸に剥いて着替えさせようとする千葉さん、欲望に忠実です。

「約束と違う・・・」と弱々しく抗議するにとりん。「ヘンなこと、しないって・・・」

「先走ってごめんなさい」
うれしいけど、女の子の格好で打ち合わせはヘンだから・・・と言いわけするにとりん。

・脚本製作開始。

・ジュリエットは男の子になりたい女の子で、ロミオは女の子になりたい男の子という設定を提案するにとりん。

イメージ映像は、当然にとりん&高槻くん。

「そして二人は秘密のデートを重ねるのね。まるでニ鳥君と高月さんだわ」

コンセプトを一目で見破る千葉さん。

・今回は女のカンがあちこちでさえまくります。


二人ならきっとにあう。と思いながらも、
ロミオを高槻さんがやるのは・・・
「絶対いや!」
と声に出して言ってしまう千葉さんなのでした。

あの女には渡したくないわメラメラ、とシャーペンの芯もポッキリ折れるくらいに闘志を燃やすのでした。

・千葉さん怨念系女子でやっぱ怖いよ。

・ひょっとしてわら人形とか作ってやしませんか。

女子の情念の深さに気づかないにとりんは、のんきに脚本面白くなりそうと思いながら帰宅。

・その頃、高槻くんは買ってきたスポーツブラを装着して、鏡とにらめっこ。

無意識で拒否してるからこそ、バス乗るときに忘れそうになったり、買ってもなかなかつけずにいたりしたんですね。

・ブラを放り投げて、ゆきさんからもらった学生服を抱きしめる高槻君。

「こんな胸じゃ、似合わない」

・管理人は似合いましたよ!はっはっは!!着ても違和感なかったもんね(威張るな)。


「おいおい、見てみ!」「おほっブラ線!」

朝の登校時に童貞どもがささやかな生きる喜びを見出しています。

・ニ鳥くんは、挨拶して走って先をいく高槻君を見つめると、

「高槻さんの背中にも、あった」

・複雑な表情のにとりん。

色、黒だからよけい目立つよ、高槻さん・・・。
ヌーブラとかはどうかな・・・。


と余計な提案を心でしていたかどうかは、にとりんだけの秘密です。

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放浪息子 11 (ビームコミックス)
志村 貴子
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