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セクシャルマイノリティ関連漫画 中性篇

2009.10.26(23:10)
[10/30にUPしました]
発売直後に購入したのに、へたに「セクマイ」テーマに繰り入れようとしてたら時間がかかったので、考え直して単独だけど、記事にしますよ。

色々思いのたけを書こうと意気込むと帰って記事にしづらいんで、さっさとね!

■『IS』 17巻


祝・完結!!!!

セクシャルマイノリティとしての中性、ISを取り扱ったフィクションの漫画です。

過去にも何度か取り上げてますが、読むたびに泣いてる気がするwww

⇒過去の感想 
1~9巻
10巻
11巻
12巻
14~16巻



あ、でも可哀想とか悲惨な話というわけではないのです。

主人公であるISの春(ハル)君が、多分この数年で見たマンガの登場人物の中ではナンバー1なんじゃないかと思えるくらいの、すごく性格が良い子なんですよ!

「イイ子」というわけではなく、すごく、こう応援したくなってくるというか。 「星野(春くんのことね)を守りたい」と前から言ってるわりには全く行動が伴わない、口先男・伊吹は、別に寧々という彼女を作ってせっくるしてるわ、そのわりにやっぱり春くんが気になるわ、このところいいとこなしでしたね。

そんな伊吹は、春くんの念願の店がオープンした日にやってきて、とりあえず反省会開始。
好きだけど、まだ自分は強くなってないから離れてもう一回がんがる!とまたもやフェードアウト宣言。
がっかり&しょんぼりな春くんが可哀想!!

とんだ開店祝いですわ。

そんなしんみりムードを一掃するのは、旧友レオンとISの美和子さんの結婚話。

女性として生きるために手術をした美和子さんを送り出すISの仲間達。

ここで、手術がどういうものなのか、手術をする人、しない人、した場合のリスクなどの問題についても触れられています。
ISの過去を全て消して、フツウの幸せを手に入れなさい、という言葉は、ちょっと複雑ですが、美和子を祝福する春くんや仲間達が元気になれるという描き方をされていてよかった。

女であることだけしかアドバンテージを持ってないという印象の強かった、伊吹の彼女・寧々はしっかりと自分の道を歩きだして強くなりました。

伊吹を好きだけど、別れる決意をする寧々はいい子だ!

一緒にいると弱いままの二人になるから、と強く生きていこうと語る彼女に置き去りにされた感のある伊吹。

この漫画は、全てのキャラが、それぞれ強くなってゆくというテーマがあるのだと思います。
漫画だけの話ではなくて、現実の私たちもおそらく同じテーマを抱えて生きてるはずなので、それはISでもISでなくても同じ、共感できるポイントではないでしょうか。

意識してもしなくても、強くなってゆかなくては生きていけないですよね。

そして、いきなりISの捨て子を育てることになる春。
中傷や子育ての苦労などが重なり「守ろうと思っていたのにうまくいかない」と泣く春を支える春の母。

強くあろうとするのに上手くできないという悩みは、実は伊吹だけではなくて、一番登場人物の中で強いと思える春にもあるのですよね。

そこで支えあうことについて、もう一度伊吹と生きることができないのか考えてみる春。
強くならないといけないんだけど、弱い部分があってもそこを支えあえばいいんじゃないか。相手を守るために、完璧な強さは必ずしもいるわけではないのでははいか、という考え方もあるんですよね。

数年後、伊吹は保育士になってました。
伊吹の母は、伊吹に弱虫先生のままでいいじゃないか、とわが子にアンタ強くなるの無理!とダメだし(違う)。そして目からうろこがポロリと落ちる伊吹。

そんなことがあった後、春が育てるのぞみが偶然伊吹のいる保育園に通うことになりました。

再会した二人。


色々あって(乱暴なまとめ)、「俺と思いっきり幸せにならないか?!」と切り出す春に、伊吹はこたえることができるようになってめでたしめでたし。


ハッピーエンドでほっとしましたが、欲を言えば、かなり思春期の付き合い始めた二人が悩んでいた、性的なふれあい部分についても描いてほしかったです~。

いや、そんなに生々しくなくていいんですが、「フツーの女子とのセックス」に逃げて安心してた伊吹が、ちゃんとそこからステップアップできているのかどうか、成長したのかを見てみたかったんで。

恋愛感情を持っている二人なので、おそらくそのへんはなんとか楽しくやってるんだと読者側としては想像してはいるんですが。

ただ、手術をした美和子さんが性交渉のシーンがあるのに、していない春くんにないとなんか、そのまま「なかったコト」にされそうな気がしていやん。
ナイーブな問題だからあえて描いてないんだと思うのですが、そこだけがちょっとだけ残念ですよ。


でも、なんとか二人が幸せになれて、まわりも幸せにされるような元気な雰囲気で終わってくれたのは本当に良かった。

このテーマ、かなりタイヘンだったはずですが、こんなにも魅力的な春くんをはじめとするキャラたちでISや家族のことを取り上げてくれた作者に感謝です。
この漫画を読んで考えるきっかけになった人も多かったはずだと考えると、功績は大きいと思います。

しかし、あとがきで語られた、深く考えることもなくスタートしたというきっかけが「SMAPの中井くんが女の子として育てられた」という話だったとは、びっくりwww

そ、そんなきっかけだったのか~(笑)

でも、ささいな偶然ですごいことが起こるものなんですよね。

六花チヨ先生は、ISという問題を通して、色々な人がいていいということ、自分はいてもいいと思えることを学んだ、と語ります。

読む側もきっと同じように感じるのではないでしょうか。

あれこれ考えるきっかけになりますが、決して落ち込むだけというのではなく、泣きつつも読むと元気になるという不思議な作品です。


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5 みんな…悩んでいる
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講談社
おすすめ度の平均: 4.5
5 レオンメインな一巻
4 もっと

※10巻表紙を見てオットの人がBLと間違えました。

IS 12―男でも女でもない性 (講談社コミックスキス)
六花 チヨ
講談社
おすすめ度の平均: 5.0
5 ISを知らない方へ
5 少しずつ強く

※しばらくBLっぽい表紙が続きますが、違うから!!

IS 13―男でも女でもない性 (講談社コミックスキス)
六花 チヨ
講談社
おすすめ度の平均: 4.0
4 星野春の物語、完結
※しつこいようだが違います

IS 14―男でも女でもない性 (講談社コミックスキス)
六花 チヨ
講談社
おすすめ度の平均: 3.5
3 期待しているだけに…。
4 伊吹はずるい

※伊吹株大暴落の巻




※ノーマルカポーにみえる表紙ですが、これも違います

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コメント
【終わってしまいましたね】
こんばんは、しのぶんさん。
IS完結ですね。

>読むたびに泣いてる気がするwww


わたしも毎巻泣いてました。
おっしゃるとおり、悲しいだけの涙じゃないんですよね。泣いて元気になれる。本当に不思議な作品でした。春や登場人物たちにパワーを貰って、こっちも頑張らなきゃなって素直に思える作品でした。

>好きだけど、まだ自分は強くなってないから離れてもう一回がんがる!とまたもやフェードアウト宣言。

ううん。
わたしもあそこは春と一緒にガッカリでしたよ。

「春に見合う人間になって・・・」
作品中よく描かれてましたが、春だって強いばかりじゃないでしょと。精神的な面だけでなく体の辛さもあって、人間として弱くなるときもあるだろうにって。せめて伊吹にはわかっていて欲しかったですよ。

>強くあろうとするのに上手くできないという悩みは、実は伊吹だけではなくて、一番登場人物の中で強いと思える春にもあるのですよね。

そうですよね!!
太陽のような春が中心にいる、ではなく、みんなが手を取り合って成り立ってるんだよと、これまでで一番感じたシーンでした。

それにしても、捨て子を育てるエピソードは突然でした。びっくりしました。でも春が自分で決めた「治療を受けない選択」も家族の手があってこそできたんだと、今一度考えられるきっかけになったかなあと思います。

>美和子を祝福する春くんや仲間達が元気になれるという描き方をされていてよかった。

実はここ気になったところでして。
ISであったことを消してまで手に入れるフツウの幸せって何だ? これまで「ISもそれぞれが個性」「それぞれに幸せがあっていいんだ」と語ってきた中で、正反対なことを言ってるように感じたところです。
もしかすると、その「フツウの幸せ」を当たり前のように享受している自分だから、彼らの渇望が理解できないのかなとか。
まだよくわからないんです。
この作品に描かれていることが全てではないだろうし。

>なんとか二人が幸せになれて、まわりも幸せにされるような元気な雰囲気で終わってくれたのは本当に良かった。

いつも色々考えさせられる作品でしたが、最後は春の笑った顔がちゃんと見れたことが、本当に嬉しかったです。みんなが元気で、本当に良かったです。

あとは伊吹がもうちょっと成長してくれれば・・・(ぇ
春の弱さもしっかり受け止めてよね!二人で幸せになるってそういうことだからね!という感じです。

彼が寧々ちゃんへ逃げた理由が明かされ、問題提議されたのに、その決着点が描かれなかったのは、確かに残念でした。ただ、ISの精神的な問題ばかりに目が向きがちだったこれまでに比べ、肉体的な問題は生活に直結していると知れたことが、個人的にとても良かったです。

最後は少し急ぎ足のようにも感じましたが、とても大切にしたい作品になりました。しのぶんさんに教えて頂いたおかげです。ありがとうございました!!
【2009/11/02 00:25】 | tanizaki #- | [edit]
【tanizakiさま】
tanizakiさん、こんばんは!!
いや~、終わりましたね、IS。
なんとかハッピーエンドでほっとしました。

> わたしも毎巻泣いてました。

tanizakiさんも!ナカマー ( ゜∀゜)人(゜∀゜ )!!
ほんとにコレ泣いちゃいますよね。

> おっしゃるとおり、悲しいだけの涙じゃないんですよね。泣いて元気になれる。本当に不思議な作品でした。春や登場人物たちにパワーを貰って、こっちも頑張らなきゃなって素直に思える作品でした。

そうそう、そうなんですよ。
すごく前向きになれるというか、自分の中の善なるパワーの部分を目覚めさせられるような感覚があります。そういう意味で、とても良い影響を受けた作品です。
もっと色々な人に読んでもらって、元気になってもらいたいな~と思いました。

> わたしもあそこは春と一緒にガッカリでしたよ。

イラっとしましたよ~。わざわざそんなガッカリなことをしなくっても・・・!おかげでオープン日のめでたいムードが台無し★

> 作品中よく描かれてましたが、春だって強いばかりじゃないでしょと。精神的な面だけでなく体の辛さもあって、人間として弱くなるときもあるだろうにって。せめて伊吹にはわかっていて欲しかったですよ。

なんか、彼は無理してかっこつけしいなんですよね。
どちらでもない春に対して、あくまで「男」であろうとするなら強くなくては、というヘンな思い込みがあるんですが、実は一般的には男ってそんなに強いもんでもないのになあ(^^;)とか思ったりww

> そうですよね!!
> 太陽のような春が中心にいる、ではなく、みんなが手を取り合って成り立ってるんだよと、これまでで一番感じたシーンでした。

強くあらねば、と思うことは大切なんですが、弱い部分があったって当然。
春を理想化して「強い人」だと突き放すのではなく、弱さもわかってお互いに必要なときはサポートするというバランス感覚が大事なんですよね。
弱いばっかりでもたれあうのが寧々と伊吹の関係だったので、それはそれで×なのですが、強く強く、と離れてしまっている春と伊吹の関係も×ですよね。
その中間をとればいいのにぃ。

> それにしても、捨て子を育てるエピソードは突然でした。びっくりしました。でも春が自分で決めた「治療を受けない選択」も家族の手があってこそできたんだと、今一度考えられるきっかけになったかなあと思います。

これは思わぬ展開でしたね。それにしても捨てた親って一体・・・(ーー;)
同じISでも環境などで色々な選択があるのだということが、春自身にとって改めてわかる、というのも「IS」も当然色々な人がいると考えるために必要だったのでしょうね。
読者もそこで気づくという仕組みになってるんですね。

> 実はここ気になったところでして。
> ISであったことを消してまで手に入れるフツウの幸せって何だ? これまで「ISもそれぞれが個性」「それぞれに幸せがあっていいんだ」と語ってきた中で、正反対なことを言ってるように感じたところです。

そうなんですよね。ちょっと複雑なんですよ。
ISとしての幸せを否定しないと、難しいといわれてるみたいで。
手術もしたんだから、思い切って出発しなさいという意味で、ああなったんだとは思う(もう身体は戻れないから)んですが、この世には「女」としてとか、「男」としての幸せしかないのかしら・・・と一瞬置いてけぼりになってしまうISの人が出てきてしまうのではないかという危惧があります。

> もしかすると、その「フツウの幸せ」を当たり前のように享受している自分だから、彼らの渇望が理解できないのかなとか。
> まだよくわからないんです。

「フツウ」でなかったから一度他の人と同じような「フツウ」を味わってみたい、という気持ちもきっとあるんだとは思うのです。
ただ、そこで自分の過去の全てを否定するというのはやっぱり悲しいような気がしますよね。

> この作品に描かれていることが全てではないだろうし。

そうなんですよね。
この作品を通して、ISの存在を知って、セクシャリティについて考えたあとで、「他にも色々な考えがあるんだろうな」と想像できるようになることがきっと大切なんだろうなと思います。
描かれてないけど、色々なこと、色々な人がいるんだと思うことができる人が増えるだけで、もうちょっといい世の中になる気がします。

> いつも色々考えさせられる作品でしたが、最後は春の笑った顔がちゃんと見れたことが、本当に嬉しかったです。みんなが元気で、本当に良かったです。

ほんとに、二人が一緒に幸せになるということがわかっただけでも、「よかったよかった!」と思えました。
それぞれのキャラも成長し、元気になったのも良かったです。
死んだ人も出なくてよかった・・・。

>あとは伊吹がもうちょっと成長してくれれば・・・(ぇ
> 春の弱さもしっかり受け止めてよね!二人で幸せになるってそういうことだからね!という感じです。

そうなんですよ~!!
二人で一緒に幸せになるのは、自分も相手も理想化しすぎず、等身大で受け止めることが大事なんだと思うんですよね。自分や他人を許せない人は多分、誰ともうまくやっていけないですもの。

> 彼が寧々ちゃんへ逃げた理由が明かされ、問題提議されたのに、その決着点が描かれなかったのは、確かに残念でした。ただ、ISの精神的な問題ばかりに目が向きがちだったこれまでに比べ、肉体的な問題は生活に直結していると知れたことが、個人的にとても良かったです。

手術のことについても取り上げていたし、夢物語・理想の精神論ONLYではない、リアルなオトナの問題にも触れてくれたのは画期的でした。
肉体的な問題は、わからない⇒結局他人事、という感じで隠蔽or回避されがちで、それゆえに一人で悩むことが多いと思うので、やっぱりここは外せないと思うんですよね。


> 最後は少し急ぎ足のようにも感じましたが、とても大切にしたい作品になりました。しのぶんさんに教えて頂いたおかげです。ありがとうございました!!

こちらこそ、tanizakiさんの感想も聞けて本当に嬉しかったです。ありがとうございます!
こういう問題について、真摯に考える仲間ができたことは貴重です。
tanizakiさんの感想を聞くことでまた勉強になったりするので、とてもありがたいと思いました。
ほんとうに、ちょっとずつでもいいので、世界がお互いに広がってゆくのがネットのいいところだな~と感じます。
【2009/11/02 21:45】 | しのぶん #VWFaYlLU | [edit]
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