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鎌倉文学館 2008年5月 その2

2009.01.16(23:15)
[1/24に書きました][2/4 写真一部間違えてたので差し替えました]
寒いですね。
うっかり外に行くとアレコレ買ってしまう&風邪ひきそうなので、明日は珍しく予定もないことだし、お休みなので引きこもって家事や勉強をしようと思いますよ。

結局「天地人」はあれ(第2回=ショタBLすぺさるの回)から見てないデス。だって新日曜美術館があったからあああ。
<朝に見逃したらしい

明日は朝新日曜美術館を見られる程度には早起きしよう<早起きではない件について


前回の続きです。


■鎌倉文学館の建物に到着


鎌倉文学館公式ぺージ



トンネルを抜けて、いよいよ建物に到着しました。

※写真クリックで大きく表示されます。


この建物は、旧前田侯爵家の鎌倉別邸だったものを鎌倉市が譲り受け、文学館として活用尾しているものです。

別邸は一度明治時代に焼失しており、現在の建物は16代当主、前田利為侯爵・陸軍大将の別荘として、前田家専属の建築家・渡辺栄治により昭和11年に建てられた洋風建築です。(施工は竹中工務店)


鎌倉市の「指定洋風建築物」第1号になっています。

塩害に強いチーク材を中心に、一部鉄筋を使用しているこの建物は、スパニッシュ、ハーフティンバー、和風などの建築様式が混在していてレトロ建築の良さが感じられますね。
左の玄関ポーチ付近は、なんとなく和風テイストですよね。
右、海に向かってベランダとテラスが迫り出しています。


谷戸をまるごと敷地にしているこのスケールの大きさは、周りが全部山、目の前が海、という鎌倉ならではの佇まいを実現しているこの建物の特徴です。
建物の横は山です。
後ろも。
3方を山で囲まれている中、広々とした庭を作り、海をのぞむ贅沢。



まだ続きます。


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