ガンダム00セカンドシーズン 第1話 天使降臨
ネト落ち⇒ファイル行方不明⇒年末(掃除やらなにやら)⇒年始(寝込む)で、全く録画視聴ができないまま、どうやらOPまで変化してしまったらしいガンダム00。
そんな世間の情勢とはまったく違うペースで、やっと1話を今頃レビューしてみます。
関連書籍が色々出てるけどネタバレ怖くて全く買えないままっすよ!早く見たいYO!
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1話してみてないので、コレ↑でネタバレするのが怖くて買ってません。
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ダメ…これ!
まとめて読む派には便利
流石に放送前は厳しいですね…
これは、■アバンタイトル
宇宙基地へのモビルスーツの襲撃シーンからシリアスに始まったセカンドシーズン。
なんか赤いモビルスーツがイパーイ。
襲撃を受けたのはレゾルス。
「連邦め・・・」
と悔しがるもみ上げが印象的なナイスガイ・クラウスと話しているのはカーゴパンツを穿いてワイルドにイメチェンした、マリナの元おつき・ミスロッテンマイヤーじゃなくって、ええと誰だっけ・・・(あまりに長く見てなかったんで忘れてる)シーリンです。
以前のスーツと違ってピッタリした黒のTシャツで上半身のシルエットがくっきり★
ファンが増えそうデス。
「プラウド救出作戦」の延期を進言するシーリンに対して、多くの同士の命を救うために作戦を急ぐよう指示するクラウス。
正面向いたら意外ともみ上げが目立たず、すっきりしたイケメン。
彼らはどうやら連邦に対するレジスタンス活動をしている模様。
「アロウズめ」
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OPなしで本編へ。
■Aパート
クラシカルな居間で電話しながらニュースを見る、くつろいだVネックセーターを着ている人物はよく見たらセルゲイ。
どこからどう見ても休日のお父さんそのままデス。
電話の相手はカティ・マネキン大佐でした。
作戦に出動するついでに合流する「アロウズ」という秘密の多い部隊を探ると話す彼女
だぼっとしたセーター姿のソーマたんがお茶を入れてきてくれました。
結構いい暮らしをしてるロシアの荒熊。
「例の件については考えてもらえたかな?」
セルゲイの問いに「いえ、その」と困った顔のソーマたん。
一体ナニ?プロポーズかなんかですか?!
ギャー!紳士面してとんだロリコン親父ですよセルゲイ!とかちょっと先走って興奮してみるテスト。
月で仕事を頑張る沙慈。
半年たっても「新入り」呼ばわりされていて、相変わらずなめられやすいキャラを保っている様子。
先輩・宮坂をいきなり捕らえようと発砲する謎の皆さんに抗議したらついでに連行されちゃいました。
家族を失い彼女に振られ、やっと希望の職につけたらタイーホで、不幸続き。
連行されながら、もしかして家相でも悪いんじゃないか僕?と不思議方面に不幸の理由を見出そうとして
「よし、今度から西に黄色いものを飾ろう!あと恋愛運はローズクオーツのブレスレットつけて、と★」と固く決意する沙慈なのでした。
新キャラ・スパイラルツインテールっ子と、ちょっと老けたイアン@あごひげ蓄えて「ちょい悪」目指してマス★が、通信でティエリアと会話。
「彼は来る。生きているなら必ず」
ティエリアの言う彼とは刹那でしょうが、旧シリーズ最終回の大爆発を見たら、どうみても死んでるっぽいのになあ。
コロニープラウド高重力工業区画は、罪人を使役する施設。
鉱石精製区域では過酷な労働を強いられている沙慈の姿が。
「こんな高重力区で、マシンも使わないなんて」ともっともなツッコミをする沙慈の周囲には、倒れる仲間、ムチを手に監視するドSな監視員がいます。
反政府組織カタロンの艦がプラウドに向かうことを察知し、「新型オートマトン」を準備させモビルスーツを出撃させる連邦のメタボ金髪おっさん。
若い頃は美形だった栄光を忘れられずに髪形はわりかし長めでスタイリッシュにきめてる風な彼(目元だけは割りとハンサムくさい)の名は、スタッフロールで確認したところアーサー・グッドマン。
メタボに報告する(名前呼んでやれよ)、クールなオールバックメガネ・ジェジェムはメガネスキーがチェックしていると見た。
メガネ(だから名前)がアヘッド・オートマトン搭載機の中に
「ハレヴィ中尉は初陣だ。戦場の空気を感じさせるだけでいい」とリーダー格に指示します。
「狙われているのか?ここも」
単身プラウドに潜入したのは・・・われらが刹那だ!多分!!
「こんなことではへこんでいられない。宇宙にいればいつかルイスに」
数年音信不通になってる相手を心の支えに頑張る沙慈(よく頑張れるなあ)は、
カタロン構成員の作業仲間に「お前さんは運がいい」「じきにわかる」と耳打ちされます。
暗闇&メットの中が真っ黒なのではっきり確認できないままだけど多分刹那だよね?と思われる謎の人物(長い)は、早速
「作戦とはなんだ」と内部の人間に尋問デス。
銃で宇宙服?の動力を破壊し、動けなくさせた相手にチャッと銃を見せて
「退避を命じられただけだ」とすんなりゲロさせる手際のよさに惚れ惚れです。
聞き出すとそのまま放置して立ち去ってヒドスwwww
多分このヒト死亡確定www
あちこちで爆発。プラウドへつっこむ艦は、内部のシステムに介入を始めます。
爆発で倒れる沙慈。カタロンの使役仲間は喜びます。
「来なすった!お仲間だよ!」
連邦のモビルスーツがいることを知ったカタロンの機長、「アーロンを使う」と言った直後、モビルスーツの銃撃を受けて船大爆発。あっさり退場?
新型オートマトンの性能実験を行う連邦側。
カタロンの青モビルスーツと連邦の赤モビルスーツが戦うのを、待機して見守るルイス。
クモみたいな足ですいすい走って、無差別殺戮を行う兵器・オートマトンにより、次々に殺される収容者たち。
「対人兵器・・・アロウズの仕業か!」
沙慈の横にいた彼も飛び出して思い切り撃たれてご臨終。
そして殺人兵器がついに沙慈を狙う!!怯える沙慈。
「下がれ!」
銃撃しながら、投げつけたプラスチック爆弾っぽいものでオートマトンを破壊し、倒れた沙慈に「大丈夫か」と声をかけ手をとり立ち上がらせる謎のヒーロー。
礼を言った後、「もしかして・・・刹那・F・セイエイ?」とズバリ当てちゃうものすごい識別能力を発揮する沙慈。
あんなメット越し&たいして会話してなかった上に数年たってるのによくわかったなオイ!!
さすがに数年前にふられた女を思い続けてるだけあって、粘着質にアレコレ覚えてるタイプとみた!
「沙慈・・・クロスロード」
こっちも思ったよりはよく覚えてた!
そして見詰め合うふたり★
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これはこれでありかな?ということで、コッチのシリーズはコンプしてるはず。
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■Bパート
運命の再会を果たし、見詰め合っていた二人ですが、新たなオートマトンの襲撃に、刹那は「逃げるぞ」と、沙慈の手をとり
再びめぐり合った奇跡にドキドキする危機的状況をトッピングしたとあっては、もういつ愛が芽生えても全く不思議ではありません!<いや不思議だから
「連邦の犬が!」と向かってきた青モビルスーツを3番機のルイスが撃ち落します。
ほめられるルイスたんですが、パニック寸前で過呼吸起こしかけてマス。
逃げ込んだ通路で「刹那、どうして君が」と会話しようとする沙慈を
「黙っていろ」と突っぱねる刹那、超クール♪
今期の俺はちょっと違うぜ!
夏コミでティエリアと並んで総受けだった自分を変えてみたい刹那なのでした。
耳をふさぐ沙慈の横でかっこよくオートマトンを攻撃する刹那。
爆弾を投げつけると、沙慈をかばいながら走り出します。
爆風をさけるのを装って(装ってない)そのまま押し倒したぜ!
先に立ち上がり怯える沙慈に「大丈夫か?」と声をかけ、また手をとるやさしさも忘れないぜ!!
よし!セカンドシーズンはこんな感じの俺×沙慈でよろしく!!
次々に迫り来るオートマトンから逃げながら「変わっていない・・・あの頃から、何一つ」とおこちゃまゲリラ時代を回想する刹那。
「こんなもの、求めていない!ロックオンも、俺も!」
沙慈をかばって手をひきながら、オートマトンを爆破して逃走する刹那ですが、何だかんだいってもロックオン×自分派で自分×沙慈には不満な模様。<腐女子視点自重しろよ
<いや、あんまりにも昨日見た大河ドラマがショタBLだったもんで、なんかスイッチ入ってしまって・・・ええ。
「こんな世界など!」
沙慈にヘルメットの用意をさせ、格納庫へ。沙慈の目の前に現れたものは・・・。
オートマトンの数が減ってゆくことにい動揺した大尉の前に、ガンダムエクシア登場。
ボロボロのマントを翻しているかのようなエクシアが、連邦MS部隊に迫り来る!
影になった方の右目が赤くキラーンと光る。
「ひっ」さらにショックを受けるルイス。瞳孔が!
「ガンダム」
その様子を知りニヤリと笑うフリフリ袖の服を着たリボンズ。
ルイスの目を通じてこの様子を見ているのでしょうか?それともカメラかなんかで作戦を見てるのでしょうか。
エクシアに乗り込んだ刹那の姿を見て激しくへこむ沙慈。
ハアハア言って頭痛にコクピット内に苦しむルイス。
「何故今になって現れた!」
大尉と刃を交える刹那。
「破壊する。ただ、破壊する。こんな行いをする貴様たちを!
この俺が駆逐する!」
跳ね飛ばして銃で撃ち込む刹那。
3番機のルイス・ハレヴィはパニックに陥りとんだお荷物になっているため、しばらくスルーです。
5年前の機体には負けないもんね、と自信満々にエクシアの両腕を切断。
「貴様らの時代はあああ、終わっているううう!」
もらったぜ!と雑魚キャラが言うと死亡フラグ確定な台詞を言ってしまった直後。
どこからともなく、卑怯ビームが!!
刹那を含め、画面分割してみんなで驚きます。
卑怯ビームは武器を破壊。刹那ピンチ脱出するも 「どうせなら敵機本体を狙ってくれよ」と思っていたにちがいない瞬間。
ちょっぴりデブッちょなヴァーチェっぽい機体が登場!
背中と腰の装甲両端からビームを発射するため、やや前かがみなポーズなのがご愛嬌。
しかし、連邦新型機がすいすいと攻撃をかわし、ふとっちょガンダムに迫ります。
「もらったああ!」
しかし、GNフィールドでへっちゃらです。
逆にズバッときられて一機爆破。
ティエリアから刹那に通信。
髪型がクリスっぽくなったフェルトがしみじみする背後で、はしゃぐツインテール。
スタッフロールで「ミレイナ・ヴァスティ」とあるので、「イアン・ヴァスティ」の娘なんだろうが、
全然似てねえええええ。
そして母親はどこに?
「彼、きっと驚きますよ。ラッセさんに会ったら」
「そうだろうな」
ラッセまで生きてるー!
「生きていたか、刹那」イアンも無事を知ってほっとします。
「これでエクシアの太陽炉が試せる」って、そっちかーーーい!!
プラウドにガンダムが来て同志の命が救われたことを喜ぶクラウスですが、
自分たちも武力介入の対象になるかも、と心配するシーリン。
ソレスタルビーイングは自分たちと志をともにするものだよ、きっと俺のもみ上げも気に入ってくれるに違いないよ、と自信たっぷりなクラウスは語るのでした。
格納庫で対峙する刹那とティエリア。
「4年ぶりか。随分雰囲気が変わったな」
「そういうお前は何も変わっていない。あの頃のままだ」
「よく言われる」
「脱・受け」を果たせそうな自分に対して、多分次のコミケも総受け確定な予感のティエリアにひそかに優越感を抱く刹那。
新ガンダムについてガンダムスキー・刹那が色々聞こうとしたところに、沙慈が邪魔しにやってきます。
ガンダムに乗っていたのか?と、問い詰める沙慈に 「ああ」と答える刹那。
「それじゃ5年前から武力介入を?」 「ああ、していた」
君たちのせいで多くの人が死んだ!と怒りを露にする沙慈。
「君たちのせいで好きだった人は傷ついて、家族や親戚を殺されて、僕の唯一の肉親だった姉さんもソレスタルビーイングに関わったばかりに殺されてしまった」
涙を流し「ルイスも、姉さんもいなくなったんだ!」と叫ぶ沙慈は「なんとか言えよ!」と刹那に迫ります。
刹那は本気で怒っている相手に対しては、賢明にも
「なんとか」
と言ったり(親に「なんとか言ったらどうなの」と叱られて、このリアクションをするともっと怒られるので注意だ)、
「いや、それ冷静に考えたら俺のせいじゃなくね?」
とつっこんだりせず、ひたすらクールに受け止めます。
女っけが全くないのは悲劇なのに違いないしな、うん。
そんな刹那にとびかかる沙慈は、一瞬のスキをついて銃を奪います。
ティエリアが驚くのがちょっといい。
銃をつきつけ「返せ。返してくれ、二人を。返してくれよ!!」と号泣。
一方、連邦・アロウズの艦。
ガンダムの襲撃を受けたことで、より自分たちの必要性が高まった、と作戦失敗を棚にあげて越にいる金髪メタボ。
フリスク的なものを一生懸命取り出して落ち着こうとするルイス(こんな状態の人間がパイロットやるってとってもリスキー★)。
ルイスのボブカットの髪型、結構いいですね。
それを忌々しそうに「なぜこんなヤツがアロウズにいる?」(激しく同意)と吐き捨ててでてゆく、ゴツ系はバラック・ジニン。
「ルイス・ハレヴィ。よかったね、これで君にも戦う理由ができた」
緑の庭園をバックに、机の上に腰掛け、無意味にお耽美な雰囲気をただよわせるリボンズ。
「リボンズ、面会だよ」
女性声優さんなので美少年か?と思ったらなんかティエリアそっくりさんデター!
スタッフロールでは「リジェネ・レジェッタ」というキャラですな。
長身で胸は・・・うん、つるっぺただけど、人のことをまったくいえない管理人としてはすぐさま男子認定も下せません。
ぺこりと頭を下げた黒髪ロングの女性キャラ・・・挑戦的な瞳はもしかして王留美?
5年もたったら三十路目の前となったマリナ皇女、なんか地味なスーツ&髪型でTVニュースを見てる姿で登場。
なんか。
ヒロインオーラが全くないな・・・。
TVをみるロン毛ポニテがいる部屋で、布団にもぐりこんでるのはアル中姉さん・スメラギさん?
そして、なんかヘンな仮面デター!!!!
「そうか、現れてくれたか。
自分が乙女座であったことをこれほど嬉しく思ったことはない」
仮面はつけていてもこんなヘンなこというヤツは一人しかいねええええ!!!
なに?
今日の占いコーナーかなんかでなんかいいこと言われたの?
それにしたって、どいつもこいつも無事すぐるwww。
ドアを開けると爽やかな連邦軍の若者が敬礼。
ソーマを迎えにきたアンドレ・スミルノフ少尉は、実はセルゲイの息子でした!
よく見たら七三分けもお揃いだしね★
不自然な髪型はDNAに刻まれてる気配。
いつ来た?と聞くパパンに「あなたにお答えする義務はありません」と冷たい息子は、一緒に少女と暮らす父親のロリコンを苦々しく思っている模様。
きょとんとした表情のソーマたんがいいね。
なんとなく親子の恋の鞘当でも始まりそうな予感wwってマジで全然見てないんでどうなってるのかサパーリわかんないんですが(^^;
どこかの海沿いの施設。
真っ暗な中に一瞬映ったのは・・・なんか緊縛されてるっぽいアレルヤかあああああ?!!
な、なんかマスクみたいのはめられて弱ってるし!!ハアハア。
全国のアレルヤファンを無駄に興奮させて、EDへ。
角川書店

好き嫌いが分かれる内容
駄作
五人目のマイスター
ババァ結婚してくれ。
OOが好きなら是非2巻で表紙に登場のイケメンがちょっと救いか。
あと、人造少女(というかハロの少女型というのが一番わかりやすい説明)萌えの人なら読むといい。
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■ED
セピアの映像。
おこちゃまゲリラ刹那の瞳に映ったガンダム。
笑いながら銃を発砲するハレルヤの幼年期。
号泣するロックオン(?)の幼年期。
モノクロで銃を拾い上げる子ども。
カプセルに入った3人のティエリアが。
みんなメガネしとる!
そして胸部分は光ってて相変わらず謎だ!!
そして、大人の刹那は、風を身に受けて腰に手を当ててポーズ★
なんか、意外と額が広くてドキドキです。
カラーの空で青いガンダムが飛んで戦闘。
オレンジの機体も飛んでます。
宇宙で戦闘するティエリア、横顔がりりしい、と思ったら正面にまわってやけに受け受けしい悲痛な表情に。
はい、今シーズンも受けキャラ確定、と。
墓場。
パイロットスーツに袖を通すロックオン兄さん(多分ライル)。
ビジュアル系バンド風に顔に手をかざしてポージングするアレルヤ・・・だよね?
手をちゃっと外したら・・・ん?なんか私の愛するあのヨハン、短パンはいただけなかった泣きボクロがいかすヨハ兄クリソツじゃあ〜りませんか?
切れ長になっててなんか顔変わってる?
そしてナドレがどーん。
スメラギさん、フェルト(旧シリーズのときの髪型)、ラッセ(いつでもガチムチ★)、イアンがこっち向いてます。
後ろ向きのクリス(背中を大胆に出してて肩甲骨に萌え)、リヒティの涅槃コンビ。
こっち向いた二人ですが、クリスが相変わらず乳袋仕様の服でちょっと萎え。
眼帯したロックオン兄さあああん!!
刹那のアップ、宇宙に飛び出すガンダムたち。イマイチはっきり見えません。
)
サラリーマンっぽい地味な沙慈が雪の中見上げる。大人になった悲しげなパイスーのルイス。
パイスーアレクセイが父親にツーンとしているのをソーマたんが気まずそうに眺めマス。三角関係のフラグ?!
胡坐をかくアレルヤが異常に受けくさい。手を伸ばす先には悪役照明(下から照らすアレね)で照らされたリボンズ。
メガネオフしたティエリア。カタロンの二人。お団子ヘアのカティ・マネキン大佐。
カップでお茶を飲むさっきの黒髪美女はやっぱり王留美ですな。後ろに下僕・紅龍が見てます。ワーイ。
お花畑からなんか飛んでるのを見物してる王留美。機体にいるのはネーナ?
ロングスカートの足元からの視点で足がかなりのぞいてる白い服のマリナが、刹那の機体を見上げます。
恒例の精神世界ジャンプ。
手を伸ばすマリナと刹那。
機体がイパーイ。戦闘イパーイ。
アリー、ルイスもちらり。卑怯ビーム発射!
新生ソレスタルビーイングの5人。
スメラギさんの露出度が下がっているのは、寄る年波のために重力に逆らえなくなったおっぱいを気遣ってのことでしょうか。
皆お揃いの服を着てますね。
ジャニーズのグループのような、リボンズとおつきの少年たち。
変態仮面と刹那の一騎打ち。
■エピローグブリッジ
ソレスタルビーイングの艦に収容された沙慈に、
なぜ刹那を撃たなかった?と聞くティエリア。
「人を殺せば、君たちと同じことになる。そんなのごめんだ」
刹那の着替えシーンがちらり。(でもポロリはないよ!)
ピッタリした新パイスー、他のメンバーともデザインはお揃いです。
しかし、鎖骨までシルエットが露に出てるんですが、他の部分大丈夫か?
刹那が連れてこなければ反連邦勢力カタロンとして処刑されていた。
刹那に感謝するといい、とフォローするティエリアに、沙慈は「そんなこと!」と食って掛かります。
しかし、ティエリアは、沙慈を現実を知らなすぎると厳しく突き放すのでした。
「自分のいる世界くらい、自分の目で見たらどうだ」
まず沙慈はふられた現実を受け止めた方がいいと思うYO。
通路を歩く刹那のシーン、なんか背後から尻を見上げるアングルでちょっと受ける。
「ガンダム・・・00ガンダム(ハアハア)」
やっと出てきたタイトルのガンダムを見上げて感慨無量なガンダムバカ一代・刹那なのでした。
タバコを吸うロックオン兄さんみたいなキャラの口元。
「あんたか、俺を呼び出したのは」
背後からやってきた刹那に声をかける。
「カタロンの構成員、ライル・ディランディ。」
「保安局か?」振り返るコートの男。
刹那ってば5年たってもファッションセンスが変わらず、民族服っぽいシャツに赤マフラーです。
「お前を迎えに来た。」
姓名を名乗り、ソレスタルビーイングのガンダムマイスターだと自己紹介する刹那。
相変わらずガンダムマイスターという用語を外部の人間に説明なしに使いまくる主人公。
「そしてお前も、ガンダムマイスターとなる」
言い切る謎の相手に「ちょ、待てよ。そのガンダムマイスターってナニ?」みたいな戸惑いを覚えるライルですが、どんどん話はすすんでゆきます。
「ライル・ディランディ。いや、ロックオン・ストラトス」
強引な勧誘に呆気にとられつつも、ガンダムマイスターってドイツでなんかやってるんだろうか?とアレコレ頭をよぎるライルの表情で、続く!!
時間差レビュー、ホントにやるつもりなんだこのヒト・・・と思った方、よろしければ

予告ではスメラギさんが出てきますね。








































