2010年12月

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  2. 本日の学習【漢検1級】(12/25)
  3. 本日の学習【漢検1級】(12/24)
  4. 本日の学習【漢検1級】(12/23)
  5. 本日の学習【漢検1級】(12/22)
  6. 「開館20周年記念展 アメリカ抽象絵画の巨匠 バーネット・ニューマン」(12/10)
  7. 国立劇場バックステージツアー(12/02)


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本日の学習【漢検1級】

2010.12.25(01:19)
[1/23深夜に更新しました]
12月分ノルマ達成。しかし、まだこのシリーズは終わらないのであった・・・。
⇒続きを読む
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本日の学習【漢検1級】

2010.12.24(00:31)
[1/23深夜に更新しました]
どんどんいきますよ。

細かい漢和辞典などを追っているときに思うのは、部屋の照明が、外国みたいな間接照明でなくてよかった!ということですね。

海外行くと、夜に本読んだりする場合に、かなり目がチカチカします。

漢字とか細かい複雑な線を読み解く場合は、とくに厳しいものがあります。

集中力を養うのにいいとは思いますが、目のためには勉強部屋の明かりは明るい方が嬉しいです。さらに手元も蛍光灯で照らすのです!

・・・誰です、老眼が始まっているなどと指摘する人は。

先生怒らないから全員目つぶって手をあげなさい! ⇒続きを読む

本日の学習【漢検1級】

2010.12.23(00:06)
[1/23深夜に更新しました]
何度も書くようですが、辞書をめくって色々調べていると、不思議と気持ちが落ち着いてきますね。

自分の知りたいことに集中することで、いろいろ頭の中が整理されてくる感じです。

日常の雑音から離れて、静かな時間を持つという意味で、学習するという行為はとても有意義に思います。

辛くない程度、自分が楽しいと思える程度に勉強するという場合に限られるかもしれませんが。

学生時代に、自分の専門じゃないため本当に仕方なく泣きベソかきながら勉強した過去がある管理人としては、その経験からも「やはり楽しく勉強したい!」という気持ちが人一倍強いです。

めぐり合わせが悪くて、学校や受験などで「勉強=辛い」と思ってしまう人は多いと思いますが、ソンだと思うんですよね。

本来は、知りたいことを知るのは楽しいものだと思います。

楽しくなってきて12月ノルマをこなす気になったので、どんどん行きます。 ⇒続きを読む

本日の学習【漢検1級】

2010.12.22(23:17)
[1/22に更新しました]
12月の記憶があんまりないのですが、2記事しかUPしてないのに自分でもびっくりしてしまったので、今頃埋め埋め。

なんか気持ち悪い、というその一点のみで気ままに更新するのがこのブログの特徴ですよ。


本当は年内にこの一ツ橋書店のシリーズは終わらせたかったのですよね。 ⇒続きを読む

「開館20周年記念展 アメリカ抽象絵画の巨匠 バーネット・ニューマン」

2010.12.10(19:22)
間に合え!開催期間!!

ということでギリギリに美術展レビューアップしました。

12日までやってます!

予定詰め込みすぎて、色々なものがギリギリな管理人です。

海外へのカード発送も、大掃除も勿論やってない上、夏のクリーニングすら余裕でまだ出してないです。(いつものことともいう)

まだ気分は10月くらいなんですけどね、ええ。

結構あったかいですし、ツリーやイルミネーション見ないと年末という感じがあんまりしません。
言い訳に全くなっていませんけども。


久しぶりにメモりながら、じっくりまわったので、走り書きの解読に時間がかかって取り掛かりが遅かった、というのが一番の理由だったりします。




■「開館20周年記念展 アメリカ抽象絵画の巨匠 バーネット・ニューマン」 

川村記念美術館

※12/12(日)まで開催中!!急げ!!



今行くと「クリスマス市(クリスマス・マーケット)」をやっていますよ!

しのぶんが行ったときは秋だったんで、余裕でやっていませんでしたけどね。どんだけ記事寝かしてんだ。




■美術展概要


~公式ページより~
バーネット・ニューマン(1905-1970)は、20世紀のもっとも重要な画家のひとりです。

一色に塗られた画面に「ジップ」と呼ばれる垂直線を配し、力強い色面の構成による独自のスタイルを確立しました。
単純で明快、ごく限られた要素で構成された作品は冷厳さに満ち、人間味を一切排した印象がありますが、その奥には深い感情があふれています。

ときに畏怖の念を感じさせ、ときに優しさの感情で包み込む彼の作品は、究極的には、芸術とは何かという根源的な問いを差し出します。

本展は開館20周年を記念し、当館が所蔵する晩年の大作《アンナの光》を中心に、絵画・彫刻・版画など約30点を紹介するニューマンの国内における初個展です。果てしない自問自答を繰り返しながら、絵画の意味を伝えようとした芸術家の、その真摯な探求の軌跡をたどります。






意外にも今回が国内初というニューマン展。


川村記念美術館が所蔵する「アンナの光」をポスターに使い、中心的展示として、内外からニューマン作品を集めて展示するという試みになっています。

201012kawamura01.jpg

⇒続きを読む

国立劇場バックステージツアー

2010.12.02(00:37)
[10月に書きかけて結局12/2にUPしました]

■国立劇場バックステージツアー

※ときどきやっているので、国立劇場のページでチェックしてみて下さいね。


実は先日、歌舞伎鑑賞のついでに国立劇場のバックステージツアーにも参加してきました。(⇒関連過去記事:「国立劇場10月歌舞伎公演 「天保遊侠録(一幕二場)」 「将軍江戸を去る(二幕四場)」」)

以前から興味があったので興味津々なわりにはカメラを忘れてしまった管理人のぬかりっぷりときたら。

そんなわけで今回の写真は友人撮影(ぬかりのないところが大人)によるものです。

記事への使用許可サンクス!!


2010backstage_014.jpg


まずはスリッパに履き替え案内係の人の後について客席から花道を歩いて(!)舞台へ。

花道歩くなんてまずないから嬉しいです。

客席部分が傾斜しているため、花道は前に行くほど客席から高い位置になっています。


⇒続きを読む
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漢検準1級対策 おすすめ本

「1ヶ月で準1級に合格しちゃおう」
計画
で使った本計画は無事成功しました(^^)2006/3/9追記
※使った感想は「カテゴリー」の「資格取得-漢検」の記事をご参照ください


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漢字検定 1級・準1級⇒使った感想

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