[アニメ]2013年

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  3. 4月アニメ感想(07/09)
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  5. 2013年冬アニメ(決定版)(01/09)
  6. 2013年冬アニメ(01/07)


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2013夏アニメ

2013.08.16(01:03)
まとまった休みをとらずにコマコマ休んでいる管理人ですよ。
今年の夏は暑くて、家にいるときは珍しく終日冷房かけっぱなしで過ごしています。

でもやはり冷房つけてるとなんとなく身体に負担がかかるようで、
たまにつけなくても良いような日は極力自然の風を通すようにすると
調子が良くなります。

寝てる間は水分補給などの調整がきかず一番危ないので、
夜は空調つける日が多いですね。

無理して熱中症になるのはなんとしても阻止せねば!

コマコマとった休日は家事をしながら、髪にドライヤーかけながら(音聞こえないので字幕の韓国歴史ドラマを視聴)せっせとたまった録画を消化しています。

高校野球が始まって一番うれしいのは、その間毎日放送されているドラマが休みになることです。

この隙に一気にたまった録画をできるだけ見なくては!

時間との闘いですが、そもそもそんなに欲張って録画するなよという自分へのツッコミが今期かなりアニメを絞った結果につながりました。

時間を考え、
「たまゆら~もあぐれっしぶ~」
「ハイスクールDxD NEW」
「ロウきゅーぶ!SS」
といった、一期を見ていた萌え系(たまゆらは女子日常系?)はあきらめました。

「ハイスクールDxD NEW」は1話だけ見ましたが、相変わらずパンツにまで修正が入る「DVD買えや」的姿勢にちょっとイラッとしたので、視聴断念。
同じ理由でやめた人いるのではないかと思ったり。




■継続視聴

1.「宇宙兄弟」

今期のOP、EDもアニメ・音楽ともにワクワク感があって良い。

宇宙兄弟はイメージぴったりの曲を持ってくるのですごいと思います。

今期は特にEDのアニメが好きです。

兄弟の成長記録の写真と、背後でいろんなものをキャッチボールで投げ合ってる二人の動きがいい。

シルエットで何を投げてるのかわかるのですが、見ていて楽しいですね。

ヤン爺の訓練も無事終えたムッタ、ヤン爺に「紅の豚」コス用のサングラスを贈呈。

この世界&時代でもジブリはメジャーなのね。


シャロンの病気は重くなりつつあるけれど、精一杯励まそうとする、ムッタとヒビトの考えてることが同じ(キーボードだぶり買い)で、ちょっと相談すればいいのに!とか思いました。

特にムッタは、アメリカで買って送るより、ネットでカワイやヤマハといった日本のメーカーに注文して、国内配送してもらえばいいのにとも思いました(^^;)

つまらんことにつっこむのは海外配送の料金の高さと、信頼度の低さが身にしみてるから!
アメリカの航空会社にスーツケースのベルトなくなったことあったしさ!

ヒビトのトレードマークがすっかりウサギに。

星加さんはあくまでかぶるの拒否するダンディーさん。

被り物まで流行ってるし、アニメ・ヒビラビットがヒットしてるしw

Cパートでヒビラビットのアニメが丸々流されたのは楽しかった。

そしてゴリラにされてるマッスルスキーがいるぅ。

銀座でパレード中も、とーちゃんとかーちゃんは堂々&飄々としていて、やっぱり只者じゃないなあと感じさせる天然夫婦でした。





2.進撃の巨人

女形巨人あらわる!のところまで視聴。

うっかりネタバレ読んでしまったがために大体把握してるのですが、
それでもこの回ははらはらしました。


女形巨人がアルミンに萌えて殺さなかったというようにも見えてしまう展開でしたね!

兵士をチェーンぐるぐるぶんまわすみたいにしたり、色々えげつない殺し方をするもんでライナーのシーンはうわあああ!って焦りました。

クリスタはほんとみんなのオアシスですね。

クリスタとアルミンは萌えコンビ。

みんな大好きリヴァイ兵長は、有吉に見えて仕方ないです。

実験するハンジの変態性には巨人よりも怖いものがありましたね・・・。



3.キングダム(BS放送済)


河了貂やっぱり女の子だったーーー!

これでかろうじて名前のつく女子キャラが二人に!

って、すくなっ!!!

おさーんやオサーンやおっさんだらけのアニメです。

意外と戦闘シーンエグイですよね。

王位についた政、将軍目指して一回の歩兵から戦に出ようとはりきる信。

二人はまためぐりあえるのか・・・?!

と思いきや、河了貂は顔パスで宮殿入り放題。

礼金はまだせしめてないで、政とは世間話しかしてないような気配なんだけど、
忘れてる?







4.宇宙戦艦ヤマト2199(劇場公開済)

今期のOPは、曲がちょっとピンとこないかなあ・・・。
慣れてないだけかもしれませんが。

原作のヤマトもそうですが、ヤマト強力すぎ。しずまなさすぎ。

ヤマトの反乱が鎮静した(細目はここで退場?意外と早かったですね)
一方で、ガミラスは総統暗殺事件が。

ガミラス暗殺首謀者のおっさんは終始頭悪いオーラを発していて、
オットの人が「この人は背後から撃たれて死ぬよ」と言ってたら
そのまんまでした!

圧倒的数量を全く生かせない布陣で、たった一隻のヤマトにしてやられるガミラス軍はダメダメすぎ。

そして波動砲で


篠原はパイロットなのに無重力の中でもロン毛をまとめず、あえて自然に毛先を遊ばせるおしゃれさん。

イチ推し山本玲との絡みはいいですね。

ヘルメットにヒビが入ったところで、SEEDのニコルを思い出しててっきり死んだかと思いきや、しっかり帰還したことを考えると、ロン毛が防護になったのかもしれないですね!(適当)



■終了



5.ガラスの仮面ですがZ

中途半端な時期に終了。

映画と合わせてDVDになるための話数と思われます。

しかし、最後がおでんって・・・www

毎回安定のおバカ展開(ほめ言葉)で、これほんとにいいの?!と思いつつも、笑わせていただきました。

オットの人はなんと原作を読んでなかったらしく(うちにあるのに!)、マイやら乙部のりえやらの元ネタや、数々の名シーンがわからなかったようですが、ちゃんと受けてました。

6.DD北斗の拳

『コミックゼノン』は、ジャンプの原作のスピンオフ的な作品が多いのですが、これは最たるもの。

毎回おかしかった!!!

2話ずつ放映される短い話の中で、色んな遊びがあって原作ファンも原作詳しくなくても楽しめる内容でした。

シンが全裸マントだったり(ハワイアンなテーマ曲がすてき)、トキがあくまでハンサムだったり、レイとユダが実はアレな関係だったり、という設定がw

リュウケンの声あててるのが本家のケンシロウ・神谷明とか、
柄の悪いおっさんを原作者・原哲夫が怪演してたりとか、
声のネタも色々ありました。




■新規




7.義風堂々!! 兼続と慶次

ナレーションを担当してるのが吉川晃司というのに後から気づいてびっくり。

歌(OP曲)と違って、時代劇用にものすごく渋い語りなのでわからんかった!

作画は微妙に1回目からちょっと平たいというか、あまり力の入ってない感じに見えてしまったのですが、ところどころ力が入った絵が出てきます。

原作がそうなのでしょうが、兼続と慶次の顔の見分けがつかない!

体格、骨格似すぎてて、髪型で回想でロングポニテ、現在つるっぱげ(僧形)なのが慶次、と思ってみていても、その落差と、兼続との差が同じくらいなので混乱するう。

登場人物がみんな幻覚見すぎで、ガラスの仮面の「見える・・・見えるわ!」を彷彿とさせます。

人物のシルエットが男塾っぽい演出になったり、いくらかぶいててもこの恰好はどうなんだろうとか、色々はっちゃけてます。

雑魚キャラのチビ度、敵の顔面肥大&不細工度が激しすぎて、主人公サイドだけがかっこいいのがバランス悪いような感じですね。

秀吉も、『花の慶次』の秀吉よりも小物っぽい感じになっているそうで、よいライバルというか敵というか、そういったキャラが見当たらない・・・。

あえて兼続と慶次のライバルときどき盟友、という関係性にスポットを当ててるから、
周囲をそう描いてるんだとは思うのですが、佐渡のおっさんとか史実とかなり違うひどい有様で、ちょっとどうだろうと思ったり。

娯楽作品なので、多少のフィクションはアリと思いますが、これだけを読んでる若者が
歴史を誤解したらと思うとちょっと心配だったり。

なんというか、人物描写が雑な印象デス(^^;)

毎回「義が!」と言ってるのはお約束。

毎回オットの人と「これはちょっとないよwww」とツッコミながら見てます。



8.有頂天家族

これは良い京都ご当地アニメ!

キャラデザが久米田康治。

絶望先生が陰とすれば、陽の作品。
それなりにOPなどもめでたくもキッチュな感じが、絶望先生の不吉演出を反転させたよう。

京都の色々な風景が出てきてそれを見るだけでも楽しい。
作画綺麗です。色の使い方とかも素敵。

弁天を演じている能登麻美子さんが今回は「大人の女」という感じで、いつもの「ささやき系生命力脆弱少女声」と違うのが、いいです~。

弟くんがかわいくて萌えっとします。

主人公の女装と、たまに出てくる(今のところ一回しか出てない)夷川の女子以外は、若い女子が出てこないアニメ(オットの人が指摘)。


京都南座のCMもいいですね。




9.Free!

今期最大の腐女子ホイホイ。

用意されたホモには興がそがれるというひねくれ者の管理人は、CPを特に意識せずに健全に楽しんでいます。

しかし男の肉体が好きではないので、毎回「もういい!男の裸は!」と思いながら
「ええい、女子のスク水はまだか?!」といらだつ日々です。


江ちゃんは性格もビジュアルも好きですが、男の筋肉スキーな部分だけは共感しかねます。
そして、なぜ君は水着を着ないんだ!!海に来てまでも!!!


男の裸祭りなアニメですが、メガネの尻のアップ、きゅっっと締められたシーンは本当に「いやもういいです!」と思いました。

単体で渚くんが一番女子っぽい気がします。
アルミンと同じ性別の枠に張りそうです。


眼鏡とサバスキー主人公の天然っぷりは好きですね。

特にメガネは真面目バカ枠として(銀魂の桂とかが入る)、好みのラインです!!!

萌えではなく、いとおしい感じで好きですね。


でも、実際に付き合うなら穏やかな真琴だとおもますが、2次元に現実を求めても仕方がないので、一番感心がうすいのが真琴だったりします。

凛が遙に金網で壁ドンしたり、真琴と遙のカップル的日常など、狙ってるシーンが多すぎですよ!

EDのディスコは、ゲイのハッテン場にしか見えませんでした。

最近、自分はBLというかそもそも男性があんまり好きではないのではないということに気づいてしまいますた。
(と言っては、周囲に異議を唱えられる・・・)

江ちゃんの水着が出るのを切望している今日この頃です。

最後までがっくりさせられる嫌な予感がしますが!!!

でもさすが京アニ、水のシーンは本当にこの暑い夏にぴったりな涼やかさ。

これで女子の水着があれば・・・。<しつこい


10.私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!

原作は読んでないのでアニメで見てみようと思って視聴したら、予想以上にひどかったwww

これ、男子だったらわりとよくいる&作品として見るに堪えないというかそもそも作品として成立しない殺伐っぷりですね。

実際のオタク女子で、「モテないのにその努力がからまわる」というメンタリティーの持ち主はほぼいないと言っていいからこそ、フィクションとして成立するのであって。


それにしたって、かなり見ていていたたまれない感じのヒロインです(^^;)

弟くんは(目の下のクマは装備してるけど)それなりにモテそうな気配だし、両親もすごくいい感じの、健全な家庭でなぜ彼女だけがこうなってしまったのか謎ですね。

マッサージ機にぎりしめてBLゲーかけたまま眠ってる娘をそっとベッドに寝かせて、画面を消す優しいお父さんに泣けた・・・!

OPがメタルで無駄にかっこいいですね。


ヒロインの微妙なキャラを、最適な声で表現する声優さん、すごいなあと思いました。
すごくダメな感じがよく出てる・・・!

オタク界隈で、「毎回なぜこんなにもアニメ見ていたたまれない気持ちにならねばならんのだ」とささやかれている作品。


11.銀の匙 Silver Spoon

原作が面白そうで(受賞しましたよね)気になっていたので、今回のアニメ化が楽しみでした!

予想を裏切らず、毎回楽しんでおります。

アレコレ知らない畜産や農業のことを知ることもできるし、個性的なキャラのやりとりが興味深いしで、バランスのいい作品だな~と。

仏像激似の先生が好きです。




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4月アニメ感想

2013.07.09(01:46)
今年の七夕は晴れたので天の川デートも充実していたことでしょう。
というか、気づいたら猛暑!暑い!!

うっかりケチってると室内で熱中症になりかけるので、冷房は無理せず使うようにしています。
小まめにオンオフするとかえって電気代がかかるので、早めに冷やしてから
弱めに切り替えてつけとくと安心です。

寝るときは起きてるときと違って対策とれずに熱中症になる可能性が高いので、弱めにつけるようにしてます。

下手に2時間でタイマー切ると、夜中に汗だく+心臓バクバクして起きるはめになるので(^^;)
集合住宅の場合、近所がクーラー使ってると熱風が発生して涼しい風が入ってこなかったりするんですよね。


それはともかく、宣言通り、4月期今期はかなりアニメしぼりました!
韓国歴史ドラマの録画消化で忙しかったし!(そこかい)

結局視聴したのは以下の作品でした。



■継続視聴

1.「宇宙兄弟」

アスキャンの試験、カムバックコンペティションを通してそれぞれのキャラの個性、特に六太の技術者としての技術力・発想力、そして何より人間力が光ってたなあと思いました。

ピコ、ビンスという全く毛色の違う二人が実は幼馴染というのも驚きましたね。

最初二人がフィストバンプやってるのを見て、友達になりそうにない二人なので、
実は兄弟なのかもと思いましたが、さすがにそこまでの意外性はなかった・・・。

うん、どうみても同じ血が流れてるように見えないよね!そこまで複雑な家庭事情ではなかったことに安堵。

二人ともう一人の友人リックの育ったアメリカの田舎の閉塞感は、きっとそうなんだろうなという感じでした。
リック、ハンサムな好青年でしたね。

おならプーとか、お菓子やおもちゃを手にだらっとしてるピコが、技術者として打ち上げにきちんとした格好で臨むところはよかったですね。子供びっくりしてたけど。

ピコ髭濃いよね。

ビンス、ちょっとヤな感じの人ではあるけれど、無駄が嫌いで仕事は極力ショートカットというあたりはなんとなく共感したりして。

ブライアンの事故とピコの因縁は、一瞬ピコのミス・・・?
と思わせておいて後でピコが担当してたら起きなかったという話であることがわかりほっとしました。

宇宙兄弟は、次回に続く!というところや、事前の伏線がうまいと思う。
この先どうするどうなる?と思いながら楽しく見ることができますね。

最初こう思わせておいて実は…というトラップも多くて、嬉しい展開が多いですね。


アマンティの予言がシャロンのことだったというのがいよいよわかってきたのですが、
シャロンは魅力的な女性キャラだけに心が痛みますね。

症状がちらっと出た回で調べたところ、多分ALSでは?と思ってたらやはりそうでした。

しばらくは重い展開になりそうですが、それぞれのキャラが最善を尽くす話になると信じてるので、ちゃんと見届けようと思います~。

2.進撃の巨人

ネットでは大盛り上がりですね。

エグいシーンが多いし、怖いんだけど、思わず釘付けになってしまうという、ものすごく力を持ってる作品だなあと。

いいハゲが出てきたので満足。

みんな大好きリヴァイ兵長は、目つきの悪いカリアゲ君として認識している管理人ですよ。

エレン変身後の姿がかっちょいいと思います。

人間だと、ハゲの人がいいですね。

あ、あとアルミンは一生懸命なところが、なんかキュンとします!

アルミンをwikiったら
「中性的な容姿からそっち方面の人気も根強く、性別:アルミンなんてタグが出来るほど。 」とかいう解説があったり、

画像検索かけたらそれはそれはアレな感じのイラストが山盛りで、

管理人以外にも広く劣情を催させてる模様。



ミカサもいいね。心情的にはやっぱりエレンに一番共感するなあ。

とりあえずこの3人は死にそうにないので、好きでも大丈夫な気がします。
好きなキャラがいきなり死にそうなので、あまり人間キャラに思い入れを持たない方が安全かもしれません。

あほの子サーシャ(イモの回は笑った)とか、ジャン(ふられんぼ)とか、コニー(おばか)とか、色々気になるキャラはいますが、今にも死にそうではらはらする!!!

巨人のしくみがよくわからないのですが、うなじとお尻(!!!)が急所ということで、巨人のBL本が出そうな予感。

(と言ったら、巨人は性器ないから!と突っ込まれたけど、道具を使う方向でできると思うの・・・)


3.キングダム(BS放送済)

CG、わりと普通の画面でもキャラの顔面に良く使ってますね。

信が無敵すぎ!
政はかっこよくてちょっとときめきますが、これが後にいろんなことやらかす始皇帝だと思うとちょっと複雑(^^;

河了貂って女の子だよね・・・?

楊端和がまさかの金髪美女で、うおおお!と盛り上がるなど。

しかしそうでもしないと、このアニメ女性が出てこなくて、
イボイボおっさんとか、怪物じみた巨体のおっさんとか、口紅ぬってる顎のしっかりしたおっさんとか、とにかくむさい男だらけになってしまう・・・!!

山の民のマッスルボディはすごいですね。


4.宇宙戦艦ヤマト2199(劇場公開済)

オリキャラはアホ毛で見分ける感じでしょうか。

今回デスラー総統が、かなりノーブルで威厳があって萌えっとしました!
この総統は・・・いい!

全体的に女性キャラは胸が増量されていて、スレンダー好きな松本零士先生がご立腹なのではないかと気になります。

医療スタッフの彼女は明らかに医療行為に邪魔になりそうな乳袋にたぷんたぷんな中身が入っていて、エンディングでもそこが強調されているので、おっぱい星人にはうれしい設定ですが、しのぶんのオットの人のようなナイムネスキーには厳しいキャラデザと言わざるを得ません。

森雪が、今回はかない感じがなくなって、元気でさばさば系かつお転婆な感じになっていますね。

なにげなく裸サービス多いです。

新キャラでは航空隊の彼女が好きですね。ガミラスの彼女との百合本山ほど出そうですが。

ドメルなど、もともとかっこいい軍人は、よりかっこよく描かれていて、萌えばっかり狙ってるわけじゃない、ハードな男の世界もちゃんと残してくれていますね。


EDで出てた謎のゴスロリっ娘、魔女として登場。ってこれで退場なのかしら・・・?
魔女回はエヴァっぽい不思議な回でしたね。

5.ガラスの仮面ですがZ
期待を裏切らないクオリティ!
原作のキャラが色々出てきてひどいことになってます(^^)

マヤと月影先生の声優さんが同じなのに途中で気づきました。

最近新EDになりましたね。

劇場版もやってるということに戦慄。

それはともかく、50巻マダー?

■終了

6.ちはやふる2

瑞沢高校団体戦優勝、B、C、D級優勝というすごい成績と、
新と千早と太一の恋愛感情の芽生え(つか、千早がやっと自覚してくれた!)と
もやっとした三角関係を残し、2のエピソードは終了。

横で見てたオットの人も言ってましたが、他校のキャラもそれぞれ特徴があって面白い変な皆さんなので、見てて面白いです。

しのぶちゃんの京都女のいけずな感じ、嫌いじゃないですね。
服というか、キャラグッズの趣味でせっかくの美少女が台無しな感じなのも、それはそれでぐっときますね。

千早も天然ですが、クイーンもかなり天然で、天然勝負ではタイだと思います。

西のトップの明石のメガネっこ、うん、確かにオタ系にモテるタイプだと思います。
でも、天然に見えて一番天然ではない策士なタイプという。

明石のボーイッシュな彼女とか、富士崎の厳しいけど色っぽい先生とか、
多分どれかは絶対タイプだという感じの女性キャラが出てきていいですねえ。

組み合わせ的には新×クイーン、太一×千早が幸せなカップルになりそうだなあと思いますが・・・。

7.翠星のガルガンティア

今期もっとも面白かった!!!

虚淵監督のここ最近のもの(まどマギ、サイコパス、Fate/Zero)を見続けてると、ダーク展開の疑念があったのですが
これは安心して「あ、多分大丈夫!」という雰囲気の世界観・絵(まあ、絵だけだと判断できないですが・・・まどマギとか・・・)だったので、途中からは少しほっとしながら見ることができました。

わりと初回凄絶な戦闘だったのでハラハラしましたが、全体的にあまり人死にが多くなくてよかったです。
その分、最後の宗教団体のアレとか、人体実験とかが非道に感じる効果があったと。

絵の感じも、風景や生活の様子も見ていて気持ちがよかったですね。

「時間がないので極力OP・EDが飛ばすよ!」というせっかちな管理人ですが、曲も映像も気持ちの良いものだったので、よく見てました。

空飛ぶ感じがスカッとしますよね。

ピニオンがただのおバカ担当(前半は完全にソレ系キャラだったと思う)ではなく、後半はだんだんカッコよくなって、まさかのハーレムエンドを迎えたのは驚きました。
リーゼントを下すと確かにちょっとかっこいいし、メガネとったら美人、みたいな演出だったような気がします。元にもどったけども。

娘さんたちがベリーダンスっぽい舞を踊り狂うと思えば、水着あり、レドのオカマモテモテの回ありと、色んなサービスがありましたね。

最終回でレドにアタックしてたお姉さん(男)が、ちらっと宗教に嵌ってた人たちを逆洗脳してるような描写がありましたね。

チェインバー・・・かっこよくて泣けた。

見た後もさわやかな感じで、今期見てよかったアニメの一つです。




8.這いよれ!ニャル子さんW (第2期)

ハス太くんに完全に嵌まってしまいました。

EDはセクシーでしたが、回によっていろんなバージョンのEDが流れていましたね。

3人が裸になってるバージョンのは、ハス太くんの横からの姿がかなりきわどいことになっていて興奮しました。
興奮のあまり、「どこがどうすごいのか」をオットの人に説明して(結局オットの人はとびとびで見てたので)、「じゃあそのEDだけ見たいからとっておいて!」とリクエストされたにもかかわらず、リクもらった後は違うバージョンのEDばかりで、結局見せることができませんでした。

ネットで「にゃる子 セクシー ED」で探してくれればと思います。

以上。







■見てないので不明部門
時間が厳しくて、結局以下は見てません・・・。DVDに焼いたので、老後あたりに見るかもしれません。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない。(第2期)

とある科学の超電磁砲S (第2期)

2013年 4月アニメ

2013.04.30(00:07)
漢検記事UPし終わったので、今のうちにまとめて更新しちゃえ作戦。

今期はかなりアニメしぼりました!

「悪の華」はすごい演出だと感心しましたが、精神的にキツいので挫折しました。
気力体力の余裕のある時でないと見るのツラいw
絵や台詞、音楽など全てが緊張感を煽り立てる・・・特にEDの曲が前衛的すぎて怖い!すごく作品にマッチしてる!原作と全く違う作画に賛否両論のようですが、コレはコレで素晴らしい完成度だと思います。
あのチラチラゆれるリアルな線が神経と目の疲れを誘う、かつてないダウナー系アニメ。すごい作品であることは間違いないです。もはやアートだとも言える!!


現在見てるのは以下の通り。


■継続視聴
「へうげもの」がいつのまにか時間が変わったのか終わってしまっているのですが。
あれえ?最後まで見られなかった気がしますよ?


1.「宇宙兄弟」
毎回ぴったりなOP、EDを持ってくるのはサスガ!
そしてそれぞれのキャラがいいですね。
最初ヤな人だと思ってた新田の意外な秘密がわかったり、どのキャラもどんどん味わい深くなってきますね。
新田の弟はちょっと甘やかせられてる気もするのと、すぐ携帯かけ直せばいいのに!と思ったりもしましたが。

放映時間が変わったので今までの総集編が続いてましたが、やっと動き始めました。
でも、日々人の月での生還の回は何度見ても胸アツです!ブライアン・・・!!!

2.ちはやふる
今回のシリーズはおまけコーナーがないなと思ったら、予算の関係だったんかい!<総集編より

肉まんくんの姉ちゃんは、ヒョロくんがジョニデに見えるという特殊な視力の持ち主だったことが判明。

しのぶちゃんの京都女らしいいけずな感じがたまらん人も多かろう。

恋する一年生女子も、はじめはわざとイラッとさせるようなタイプで登場したけど、だんだんかるたに真剣になっていくところとか、こちらもキャラ・ストーリーともに磐石なアニメだとおもいます!
作画相変わらず綺麗。

■新番組
■ストーリー気になる部門


3.翠星のガルガンティア
どうでもいいけど公式ページの操作がしづらい・・・。
水の惑星になった地球の上で船団を組んで生活するというのが面白い。
主人公のハイテクっぷりと、地上のローテクっぷりはどっちも少年(の心を持つおっさん含む)の心をガッチリつかんでいると思う!

鉄サビのついた工場っぽい造型が好きな男子多いし、でっかいロボットっぽいものが好きな男子も多いですね。

翻訳システムがなかなか面白い。すぐに直接会話ができちゃうマルチリンガル上等!なアニメが多い中、リアルな会話表現になってて感心する。
うん、普通言葉わかんないよね!

異星人がすぐ英語しゃべってくれる「お前らいつスピードランナー買ったんだよ」的なハリウッド映画とは違いますね☆

虚淵玄ということで期待してるファンも多そうですね。


4.進撃の巨人
ちょっとエグいシーンもあるので、元気のあるときに見ています。
巷では巨人ネタやBLネタで盛り上がっている気配。(巨人のコスプレには笑ったw)

空中を舞う独特の戦闘シーンが、アニメをめいっぱい活用してるなという感じで原作ファンも楽しめそうですね。

オットの人から油断してるとメインキャラがすぐ死ぬと聞かされてるので、ドキドキしながら見ています。
ショックが大きいと困るので、あまりキャラに思い入れのない状態にしようかと。



5.キングダム(BS放送済)
原作未チェックなので、福山潤のキャラがすぐ死んで「そんなバカな!?福山潤を使い捨てるだと・・・?!」と思った管理人です。
顔も声もそっくりな王様が生きてたというオチに安堵。

NHKなのに、わりと残虐描写・血の飛び散るシーンがありますが、そのもののシーンは上手くかわしてくれるギリギリ安心クオリティ。

歴史物は大まかなネタバレがあるわけですが、フィクション部分での個性豊かなキャラたちがどうなるかはやっぱりこれから見ないとわからない。

1話、CG上手く使ってて草原のシーンが綺麗でした。


「だべだべ」言ってる怪しい暗殺者の口調を聞くと「どくろべえだべ~」を思い出す人は同年代。

竭氏のいぼいぼが気になります。ぽちっと押したくなるので、Dr.高須がなんとかしてあげるといいと思います。




6.宇宙戦艦ヤマト2199(劇場公開済)
劇場版の評判がいいので気になっていたのですが、面白いですね。
原作者は今回クレジットに出ないで完全に別作品としての扱いらしいのですが、新キャラ、特に女性キャラが従来のキャラと違和感なく溶け込めるバランスのいい作画に感心しました。
とはいえヤマトらしい「軍規守らない」「やっぱり男女比が変」などツッコミどころも従来よりは少なめになったもののしっかり残ってますw
ヤマトのテーマ曲が男女混声になったのも新鮮ですね。

ガミラス星人でも顔色がいい人がいる不思議は、果たして今後明かされるのだろうか。
我が家では、原作の最初の数話顔色がよかったことへのオマージュ説を採用してますが。





■萌えというか、ハーレムというかライトノベルとかそれ系アニメ部門(雑なくくり方)

ニャル子さん以外はオットの人と一緒に見るのでなかなか視聴が進まないです。

ストーリーアニメを見る気分じゃないことが多いので、そんなときは「建物探訪」(我が家ではアツシと言えば渡辺篤史。エグザイルの人は「あぜみち」と呼んでます。)とか、「美の壺」とか、「不思議発見」「なんでも鑑定団」「世界遺産」「男子ごはん」あたりの録画を見ることが多いです。

そんなんだから、まだ前期の「みなみけ!ただいま」も全部見終わってないんだYO!

7.這いよれ!ニャル子さんW (第2期)
今上記の公式サイトにとぶとGW仕様になっていて、邪神キャラは「GWにつき帰省中」表示になってますよ!

ハス太くんがかわいくて男の娘に目覚めそうです。
まあ、一応女装はしてませんが、もうコレ男の娘枠に入れていいよね?!
OPはまだ何言ってるかよくわからない。1期よりはインパクトうすめですが、今回もノリノリですね。



8.俺の妹がこんなに可愛いわけがない。(第2期)

1期見てない&原作読んでないのですが、原作読んでるオットの人の要望により録画。
解説してもらいつつたまに見てます。
まだ1話しか見てない。黒髪の子かわゆす、くらいしかまだわかりません。


見てないので不明部門


9.とある科学の超電磁砲S (第2期)

同じく、1期見てない&原作読んでない&オットの人のリクエスト枠。
上記の視聴環境により、まだ1話も見てません。
1期見て無いのでついていけない自信があるので、もしかしたら見ないかもしれません・・・。



■見てないけどギャグに期待部門

10.ガラスの仮面ですがZ
秘密結社鷹の爪との奇跡のコラボwこれはオットの人を置き去りにしても絶対見る!
多分短いですし!

「50巻発売(するかもしれない)記念」で製作されたというアニメですが、最新ニュースによると発売延期の可能性大らしいですね(^^;

美内てんてー!

リアル劇団つきかげ立ち上げてる場合じゃないですよ!!>「ガラかめ」劇団つきかげが実際に旗揚げ、主演女優を公募



以上、10作品でした。それでも2桁か・・・。


今、韓国歴史時代劇の消化が忙しすぎてこっちを自重したほうがいいような気がしますが。
1時間×毎日というハードスケジュールで、50話以上の大河ドラマをがんがんやってて、なかなか大変です。
日本の大河ドラマはまだちゃんと見たことないのですが、韓国の大河はフィクション部分も多くて、各キャラがどうするどうなる?!と思わず見てしまいます。

ほら、日本の場合はオチがわかっちゃってるから・・・(^^;)

2013年冬アニメ(決定版)

2013.01.09(23:56)
[1/16に書きました]
とりあえず仕事が終わった連休最終日は大雪。
今度こそ休みなので引きこもるしかない!

ということで、ウトウトしながら着る毛布に包まり、たまりにたまった録画をチェックしまくりました。
本日も「琴平さん」を見ましたので、初めて見るアニメの1回目は見終わったところです。

これで視聴アニメが決まりました!


■視聴決定

今まで見たことあるシリーズ

1.「みなみけ ただいま」 (第4期)
2回目視聴。まだ先輩の台詞はないけど、冬馬・マコちゃんは登場。よしよし。



2.「ちはやふる2 (第2期)」
新入生のイラッとくる感じの恋愛体質(笑)の女子登場。これが後にどう変わるか?あいかわらずヒロインは天然さん。

3.「僕は友達が少ないNEXT (第2期)」
安定のハーレムちょっぴりエロス(おっぱい)枠。
夜空は髪型変わったんだったよね。
肉親子が思った以上に変態だったのでびびった。


4.「スペース・コブラ」(再放送)
なぜか前回候補にあがってなかったのに、加わってマスw
昭和のアニメだけど、いまだにカッコいいと思う。OP、EDの曲もいい!
コンピュータ周りはさすがに昔の雰囲気があるとしても、当時我が家のママンが気に入っただけのことはある、大人も楽しめるアニメですね。


新規
5.「たまこまーけっと」
面白かった。わざと昭和の雰囲気を残したイマドキでない世界も含めてのファンタジーという意外な路線だったけど、のほほんと楽しめました。
みんな遠慮せずに遅れても誕生日プレゼントはあげればいいじゃない!
しゃべるトリを押さえて、花屋の女装子?さんが、まったく女声をつくらない小野大輔なのが今一番の謎です。


6.「ヤマノススメ」
実は1回目見逃したので、そのうちなんとかします。2回目を視聴。
とりあえずテントの張り方がわかってよかったです。女の子がかわいい。

7.「琴浦さん」
絵はほんわかアニメだったけど、結構しんどい生育環境をつづった第一話。
これで続いちゃうと精神的にツライけど、ちゃんと収束して、新しい展開に。
さわやか青春ラブコメ路線として楽しめそうです。


継続視聴

8.「宇宙兄弟」
月面ピンチ!こないだまでは地上の兄の試験でハラハラ、これがおさまったら月の弟でハラハラ、と毎回ストーリーでひっぱってくれます。
どうなっちゃうの?!とついつい見てしまう。

9.「バクマン 第3期」
エイジは面白いキャラだなーと思います。ライバルキャラとして突出してますよね。
変人で天才。性格は悪いとかいいとかを超えてますしね。多分良いんだけど!
福田組など、青春群像がいいですね。

10.「PSYCHO-PASS サイコパス」
クールな女性執行官の過去が明らかに。病院の白々しいアナウンスとか、ディストピア描写がいかにもありそうな感じで怖い世界。

11.「絶園のテンペスト」
総集編でした。

12.「ジョジョの奇妙な冒険 THE ANIMATION」
第2期、主人公の雰囲気と街を反映してか、ポップな明るめの色彩を使ってますね。
チンピラに慕われるのがジョースター家に受け継がれる伝統芸。
1世代すっとばされてますが、今回のジョジョの父母が気になりますね。
美形なので、目をつけてた坊さんが悪役になっちゃいましたねショボン。(オットの人から予告はされてましたが)
親切な解説役スピードワゴンの跡を継ぐキャラはこやつか?!というキャラも出てきましたし、色々説明してくれる人ってジョジョには不可欠ですよね!


13.「新世界より」
なんと、とみこさまの特殊能力と実年齢が明らかに・・・!
究極のアンチエイジング。

14.「STAR DRIVER 輝きのタクト」(再放送)
前回見たときよりもわかりやすいです。「R」の署名と絵で、この段階でタクトの父は石田彰だというのがわかるんですね。
以前見たときは事情がわからず、ラストから2話目くらいまでわからず衝撃を受けた「こんな若いのに父親ってあんた!」とか「どっから出てきた?!」とか思ってる間に物語が終わったのですが、今回は安心です。でも銀河美少年って何?

15.「へうげもの」(再放送)
江戸フロンティアで天海が活躍。


■視聴断念宣言通り、今年はなるべく削る方針にしたので、面白くないというわけではなく「見る余裕がない」ということで一つ。

「AMNESIA(アムネシア)」
キャラデザ、瞳の色とか乙女ゲーちっくすぎて目がチカチカしました。
最近視力が落ちてるので、やめときます(^^;)
ヒロインが記憶喪失なのは仕方ないんだけど、あまりにもふにゃふにゃしてイラっとするのと、好きなタイプのキャラがいないんですもの・・・。
石田彰が珍しくメガネ役ですが、アキラ枠としてだけ見るのは時間的にツライのですっぱりやめときました。

「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」

うん、予想通りの展開☆余裕があれば見たかったんですが余裕がありません。
ヒロインが銀髪で青い目っていうのは、アニメ的表現ではなく、「本当にそうである」という設定だったのね・・・。


「絶対可憐チルドレン THE UNLIMITED-兵部京介-」
時間なくて予約取り消し。見てません。すみません。

「幕末義人伝 浪漫」
同じく。見てません。録画容量の残りが厳しかった。




削っても15本。30分×15で7.5時間/週 ってこれも社会人として結構キツいものが。

あ、「イ・サン」終わりましたね!!
次は「トンイ」ですね。楽しみです。

大河ドラマも見てしまいそうだし(でも多分途中で挫折する)、一日2時間くらいは録画視聴しないとという感じですね。
やはり週末にまとめて家事やりながら、というスタイルになりそうです。

2013年冬アニメ

2013.01.07(00:52)
[1/7に書きました→1/8深夜にUP]
4日に仕事が始まった途端に、たまりにたまった作業に追われていきなり土日返上深夜残業モードに入り、年賀状をまだ作ってない管理人ですこんばんは。
もう年賀状になりませんねハハハ・・・(乾いた笑い)。

悔しいのでジムには顔を出しました。出す余裕はあるだけ幸せですね。
バリバリに身体かたくなってしまうので、ほぐす必要があるのですよ。

新年早々こんなことになるとは、なにやら先が思いやられますが、今年は日常をきちんと送りたい!

ということでさっき帰ってきたところですが、勢いに乗って早目に更新です!

2012年・・・多分生きてきてこんなにTV見てた生活はなかったというくらい、番組見るのに忙しいというアホな状態で生きていました。

録画できる環境が嬉しくて(地デジ化導入前、しばらく機器の不調で録画が出来なかった反動)、あれこれ調子に乗ってしまいましたが、今年は控えようと思います。

ネットで借りるDVDは完全に見る暇がないのでしばらく休会しています。

自分用メモとして、今期見るアニメその他をまとめてみます。

韓国歴史ドラマがひとまず落ち着いたので、ちょっとホッとしています。
だって一時期4本くらい見てたもの!そのうち1本は毎日放送されるという地獄のスケジュールで週末数時間見る羽目に・・・いや、観なきゃいいんですけどね。わかってますけれども!


■見た!

1.「みなみけ ただいま」 (第4期)

第1回目、とりあえず見ましたー。
「みなみけ」は「ひだまりスケッチ」などと同じカテゴリで「夕飯食べながらオットの人と一緒に楽しんで見るゆるいアニメ」という位置づけの番組なので、外せません。

同じ枠のなかでは「けいおん!」も入ります(全部見てないですが)。

「ゆるゆり」も本当はその位置だったんですが、時間の制限があってオットの人と一緒に見る余裕がなく、しのぶん一人が無理やり休日に消化してせっせと消去して空き容量を確保してたのでした。




・・・またマンションが変わってるうううう!!


というよりは、多分第1期に近い設定に戻したと思われます。

なんだかんだと評判がイマイチだった、ちょっと癖のある前期の設定をまっさらにしたという感じなのだろうか?

千秋の「ばかやろう」という台詞はは実はあんまり好きではないんですが、だんだん慣れてきましたよ。

藤岡が相変わらずいい奴でむくわれなさすぎてウケる。小学生女子を膝に乗っけてるって危ない人物に認定されてもおかしくない状況でも、なお危機感を感じさせない絶対的安全パイオーラを放ってるところがイイ。

春香の寝姿、胸やら腿やらばっちりあざといサービスを提供してくれてますね。

夏奈の友達の、純真攻撃ができる子、新キャラですよね。

内田はうっすら覚えてたけど、キャラが多いので「あれ、こんな子いたっけ?」って思ってしまいますが、確かにこれは初登場の子のはず。
みゆき、やればできる子。てか、すぐ高得点とるってすごい。そのうち背もぐんぐん伸びたりして。


しのぶん家では夫婦ともに「冬馬いいよね!」「いいよね!」と萌えております。
あと、マコちゃん(男の娘仕様のとき)とのCPも強烈プッシュです。

個人的にはキモチワルイ先輩・保坂がお気に入りですが、OP,EDでちらっちらっと出てるのが気になりますね。
大体シリーズ最終回は彼が大笑いして〆てくれるので、今回もそうだと期待したい。

早く出てこないかな。


■見る!

2.「ちはやふる2 (第2期)」
待ってましたー!!今期始まるアニメで一番楽しみにしてます。
コミックスをいまだに読んでいないので、展開を知らずどうなるかワクワクです。
クイーンは激太りしてたけど、その後やせたのかしら・・・。
あと、前期最後ちらっと出てきた男性の名人(留年しまくりの親不孝もの)も気になりますね。

3.「たまこまーけっと」
ひそかにたのしみ。京アニ枠。

「僕は友達が少ないNEXT (第2期)」
前期見てるので、オタク系のアニメ枠としてとりあえず見ておく!

4.「ヤマノススメ」
おんなのこアニメ&ジャンルもの枠。山ガールの話ってことでいいのかな?
なにかの分野に特化した話は興味深いので、たいてい楽しめる。

■とりあえずチェックしたけど見ないかも

ここからのアニメはまったく事前情報なしの状態で、なんとなく予約したものもあるのでどうするかは見てから決めます。

5.「AMNESIA(アムネシア)」
ぱっと見、乙女ゲーっぽい感じですね。

6.「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」

この手の萌え系アニメは惰性で見てしまうことが多いので、本当に気に入らない限り見ないようにしないとキリがないんですよね・・・。


7.「琴浦さん」
ほんわかアニメなのかストーリー性が高いのか、見るまではよくわからない。

8.「絶対可憐チルドレン THE UNLIMITED-兵部京介-」
絶対可憐チルドレンを読んでないんで、果たしてどこまでついていけるでしょうか?
キャラが気になったので。

9.「幕末義人伝 浪漫」
ルパンっぽい絵柄が気になったのでつい予約。

■継続視聴
10.「宇宙兄弟」
合格かどうかって点は、毎回思った以上にひっぱりますよね。「受かってなきゃ話続かないしね!」とわかっているけれどちゃんとドキドキします。
いよいよ宇宙飛行士になったところ。
それにしても月面になんかいる気配がするのが気になりますね。次回あたり出てきそうですが。

11.「バクマン 第3期」
安定・安心のクオリティ。
中田さんが、まんまピザデブになってて心配になりましたが、更正するようでほっとしました。
平丸さんいい奴だぜ・・・。
蒼樹さん、すっかり大人になって・・・ほろり。平丸蒼樹カップルはいいと思う。
若いメガネの編集者の小杉さんは受けキャラにしか見えません。


12.「PSYCHO-PASS サイコパス」
陰惨な描写もあるので、寝る前になるべく見ないようにしつつもどうなるか楽しみに見ています。


13.「絶園のテンペスト」
いかにもCPにされそうな男子高校生二人ですが、特にそういう目で見ることもなく健全にどうなるか楽しんでおりますー。
キャラデザがいいですよね。

14.「ジョジョの奇妙な冒険 THE ANIMATION」
第2期の1話まで視聴追いつきました!
原作はほとんど読んでないのですがネタとしては知っている内容が、毎回出てくるので楽しいです。書き文字がアニメでこんなに出てくるのもジョジョ以外にはないだろうなあ・・・。




15.「新世界より」
いよいよクライマックス。
コミックス版はボノボの性愛的コミュニケーションを拡大解釈して、とんでもなくエロエロになってるようですが、原作、アニメもそこそこな感じのエロスを盛り込みつつ、あくまで真面目なストーリーとして独特の世界を作ってますね。


16.「STAR DRIVER 輝きのタクト」(再放送)
以前、双子が出てくる野球の回から見始めたら会話の半分以上意味がわからなかったり、キャラや世界観を把握しきれないまま最終回を迎えてしまったので、今回最初から見ています。

最初から見てても『銀河美少年』と主人公が名乗っちゃうところとか、周囲もそれを普通に受け止めてるとかの謎は解けないままでした☆

でも、世界観やたくさんいるキャラの見分け方がわかったので、前よりもスムーズに話が理解できます。
しかし第1回目を見てわからなくて挫折したという友人がいるのも、わかります。
「ウテナ」(エロ成分多し)や「ピングドラム」(陰惨成分多し)よりはわかりやすいし、陽気なのでこの2作品に比べるとより一般向けと言えますね。アホ成分が多目で見てて楽しいです。
映画化したので、このタイミングでの再放送なんでしょうね。


17.「へうげもの」(再放送)
くせのあるキャラが多いですが、いよいよ徳川の時代へとうつってきそうですね。



あれ・・・?!
17(30分×17)?!


全然減ってないじゃないか!

えーと、えーと、「とりあえずチェックしたけど見ないかも」を除外したとすると-5で
12番組ですね。

週6時間・・・なんとかなりそうです。

うん!もうすぐ「イ・サン」終わりそうですし!

色々削る方向で生活をシンプルにしていきたいです。
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で使った本計画は無事成功しました(^^)2006/3/9追記
※使った感想は「カテゴリー」の「資格取得-漢検」の記事をご参照ください


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